{"id":"m99e3f0b5e2ad5780","name":"帯状疱疹ワクチン予防接種","aka":[],"category":{"slug":"iryo","name":"医療・健康"},"provider":{"level":"municipal","name":"特別区","municipalities":[{"code":"131181","name":"荒川区"}]},"status":"active","fiscal_year":2026,"audience":"personal","benefit_kind":"subsidy","apply_method":null,"apply_note":null,"eligibility":"令和8年度末時点で65歳および70・75・80・85・90・95・100歳の方","amount_unit":null,"amount_period":"once","amount_monthly_equiv":null,"amount_direction":null,"notice_kind":null,"rate_percent":null,"summary":"特別区による個人向けの補助金。対象は令和8年度末時点で65歳および70・75・80・85・90・95・100歳の方。1回限り。2026-04-01〜2027-03-31、窓口は健康推進課 保健予防係。","fields":{"amount_max":{"value":"生ワクチン：自己負担4,000円／組換えワクチン：自己負担11,000円/回×2回","status":"described","basis":"公式ページの記述（数値にしていないため比較には入れていない）"},"amount_min":{"status":"not_verified"},"rate_percent":{"status":"not_verified"},"has_income_limit":{"value":0,"status":"actual_zero","basis":"制度表の所得制限欄が「なし」と明記"},"age_min":{"status":"not_verified"},"age_max":{"value":"年度末65・70・75・80・85・90・95・100歳、または60〜64歳でHIVによる免疫機能障害等","status":"described","basis":"公式ページの記述（数値にしていないため比較には入れていない）"},"deadline":{"value":"2026-04-01〜2027-03-31","status":"ok","kind":"date"}},"income_limits":[],"notes":[{"kind":"deadline_risk","title":"帯状疱疹は令和8年3月31日で任意接種助成が終了し定期接種に移行","body":"従来の任意接種費用助成は令和8年3月31日をもって終了し、令和8年度からは定期接種へ移行した。定期接種の対象は令和8年度中に65・70・75・80・85・90・95・100歳になる区民と、満60〜64歳で身体障害者手帳1級相当の免疫機能障害がある方に限られる。自己負担は生ワクチン（ビケン）が1回4,000円、不活化ワクチン（シングリックス）が1回10,000円で2回計20,000円。生活保護受給者等は無料。ここが最大の落とし穴で、任意接種助成のときは対象年齢が広かったのに対し、定期接種は5歳刻みの節目年齢しか対象にならない。たとえば令和8年度に67歳になる方は対象外で、次に対象になるのは70歳の年度まで3年待つことになる。節目年齢の年度内（3月31日まで）に接種を終えないとその機会は消えるので、誕生日ではなく年度で管理する必要がある。","severity":"high"},{"kind":"deadline_risk","title":"50歳以上向けの任意帯状疱疹助成は令和8年3月31日で終了済み","body":"荒川区が実施していた「任意帯状疱疹予防接種助成事業」（定期接種の対象外である50歳以上向け）は令和8年3月31日をもって終了した。令和8年度に残っているのは定期接種のみで、対象は令和8年度末時点で65歳および70・75・80・85・90・95・100歳の人に限られる。自己負担額は生ワクチン（1回）4,000円、不活化ワクチン（2回）が1回あたり11,000円で合計22,000円。生活保護受給世帯等は全額免除。北区が50歳以上の全区民に生ワクチン5,000円・不活化1回11,000円（最大2回）を助成し続けているのと対照的で、荒川区の50歳代・60歳代前半の住民は自費で全額負担するしかない。節目年齢に当たる年度を逃すと次に定期接種の対象になるのは5年後なので、65歳・70歳・75歳などの節目に当たる年度中に接種を済ませることが唯一の低負担ルートになる。","severity":"high"}],"schedules":[],"editorial":null,"completeness":{"level":"complete","missing":[],"has_source":true},"usability":{"level":"actionable","who_known":true,"what_known":true,"next_step":"公式ページで確認できます","substitutes":["対象者の説明文","金額の原文（数値化はしていない）"]},"contact":{"department":"健康推進課 保健予防係","phone":null},"source":{"url":"https://www.city.arakawa.tokyo.jp/a033/yobousessyu/teikitaijouhoushin8.html","original_url":null,"checked_at":"2026-09-03","title":"令和8年度定期帯状疱疹予防接種事業／荒川区公式サイト"},"successor":null,"verification":{"verified_at":null,"data_updated_at":"2026-09-04","confidence":"high","verified_fields":2},"index":{"indexable":true,"reasons":[]},"legacy_slug":"帯状疱疹ワクチン予防接種-荒川区","public_no":6674,"slug":"6674","seido":{"slug":"418","name":"帯状疱疹ワクチン予防接種","count":11}}