旧称・別称: 東京都ひきこもりに係る支援事業
- 金額
- 1回限り 372,000,000円
- 対象
ひきこもり当事者・家族等
- 所得制限: 公式ページに記載がありませんでした
東京都内の全域地域ごとに金額や窓口が違うことがあります
- 申請
- 公式ページでご確認ください
- 締切
- 随時受付 — 通年
- 窓口
- 東京都福祉局 / 東京都ひきこもりサポートネット
あなたは対象?
- ひきこもり当事者・家族等
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
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東京都福祉局 / 東京都ひきこもりサポートネットにご確認ください
期限を確認する
随時受付しています
この制度について
東京都による個人向けの現物・サービス。対象はひきこもり当事者・家族等。上限372,000,000円・1回限り。通年、窓口は東京都福祉局 / 東京都ひきこもりサポートネット。
お住まいの地域での確認
このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。
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注意点
都のひきこもり予算はR7 3億8,400万円→R8案3億7,200万円で1,200万円減
東京都のひきこもりに係る支援事業費は、令和7年度予算384,000,000円(3億8,400万円)に対し令和8年度予算案372,000,000円(3億7,200万円)で、12,000,000円の減額。内容は(1)区市町村訪問支援事業(アウトリーチ)=サポートネット職員を配置し区市町村の当事者相談会・ケース検討会議・訪問同行支援をバックアップ、(2)医療・心理・法律・福祉の多職種専門チームによるケース検討会議を隔月開催し8050問題等の困難ケースへ助言、(3)ひきこもり支援推進体制立ち上げ支援補助事業=国の事業を新規実施する都内区市町村へ経費を補助(原則上限2年間、補助率は国1/2・都1/4・区市町村1/4)。国側では令和7年度のひきこもりサポート事業実施自治体が164自治体、国庫補助率は原則1/2。だから区市町村の体制立ち上げ補助は最長2年で切れるため、3年目以降の自主財源確保が支援継続の分かれ目になる。
よくある質問
誰が対象ですか?
ひきこもり当事者・家族等。
1回限りはいくらですか?
1回限りは372,000,000円です。
いつまでに申請しますか?
随時受付しています
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/08/20変更の記録: まだありません