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東京都62区市町村の支援制度を、公式情報から整理しています

データの配布

データの配布

くらしの窓口が集めたデータを、機械可読な形式(JSON・CSV)でも配布しています。出典を明記いただければ、どなたでも利用できます。

このサイトが集めたデータのうち7種類を、/data/{ファイル名}.json として機械可読に配布しています。制度は全8,616件を/data/programs.json(9.6MB)1本で取得できます。出典URLと確認日も1件ずつ入っています(2026年10月時点)。

引用条件

出典を「くらしの窓口」と明記いただければ利用できます。可能であれば該当ページのURLも添えてください。 金額・締切・要件は変更されることがあるため、引用時は各制度ページに記載の確認日を併記することを推奨します。

許諾の主体と免責については利用規約・免責事項をご覧ください。

制度データ(/data/programs.json)の読み方

1件が1オブジェクトの配列です。サイズは9.6MB(8,616件)で、 1件ずつ取得する場合の8,616回のリクエストが1回で済みます。

  • public_no(掲載番号)・name・url(制度ページ)・category・level/municipalities(対象自治体の地方公共団体コード)・audience・eligibility(対象者)・benefit_kind(給付の種類)・amount・acceptance(受付時期)・source(公式の出典URLと確認日)
  • 金額は数値だけを渡しません。amount は値(value)と単位(unit)・ 期間(period)・向き(direction。cap は自分が払う額の上限)・ 住民向けの言い方(label・text)を一組で持ちます。
  • 確認できていない項目は、0や「制度なし」の代わりに state へ「未確認」「記載なし」などの状態を入れ、 数値は null にしています(数字が無い=ゼロ、ではありません)。
  • 制度ではない公表資料(調査結果・計画など)は document_kind が reference_document です。 終了した制度は status が ended です。資料の行は金額・受付が「該当なし」で、申請できる制度ではありません。 終了した制度は現在は申請できません。
  • 自治体コードから名称・人口を引くには /data/municipalities.json を併せてご利用ください。

制度・指標ごとの個別データ

  • 制度1件ごとの全データ: /programs/{制度スラッグ}.json(各制度ページからリンク)
  • 比較指標の元データ(CSV): /hikaku/{指標スラッグ}/data.csv(各比較ページからダウンロード可)
  • AI・LLM 向けの一括テキスト: /llms-full.txt(索引可能な制度・比較指標・制度種別ハブをタブ区切りで1本に)

お知らせ登録(β)

制度が変わったら、メールでお知らせします

お住まいの自治体と関心のある分野を登録するだけ。金額や締切の変更を確認でき次第、メールでお知らせします。

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