- 金額
- 上限 10,000円
- 対象
30歳以上の小平市国民健康保険加入者
- 所得制限: なし
- 対象年齢: 30歳以上(上限は未確認)
小平市
- 申請
- 公式ページでご確認ください
- 締切
- 受付時期あり — 受診日の翌日から1年以内
- 窓口
- 保険年金課
あなたは対象?
- 小平市に住民登録がある
- 対象年齢: 30歳以上(上限は未確認)
- 所得制限はありません
- 30歳以上の小平市国民健康保険加入者
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
申請する
保険年金課にご確認ください
期限を確認する
受診日の翌日から1年以内
この制度について
市による個人向けの補助金。対象は30歳以上の小平市国民健康保険加入者。上限10,000円・30歳以上。受診日の翌日から1年以内、窓口は保険年金課。
お住まいの地域での確認
このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。
お住まいの街のページへ移動する
お住まいの区市町村を選ぶと、その街の医療・健康の制度一覧へ移動します
注意点
がん検診は大半が無料、人間ドック・脳ドックに各1万円
小平市のがん検診は、胃がん(バリウム)・大腸がん・肺がん・乳がん(30代視触診)・子宮頸がんが自己負担0円、乳がん(40歳以上マンモグラフィ)・乳子宮頸がんセット検診・前立腺がんが1,000円である。所得制限はない。同じ多摩の小金井市が胃X線1,000円・胃内視鏡3,000円・大腸500円・乳2,000円・子宮1,000円と全面的に実費徴収しているのと対照的で、小平市は品川区(がん検診一律0円)に近い水準を維持している。加えて30歳以上の市国民健康保険加入者には人間ドック・脳ドックの受診費用をそれぞれ上限10,000円まで償還払いで補助し、特定健康診査には国の必須項目に加えて腎機能・尿酸・貧血・尿潜血を市独自で全員必須項目として追加している。だから小平市の国保加入者は、市の無料がん検診と1万円のドック補助を組み合わせれば実質的な負担をかなり抑えられる。
よくある質問
誰が対象ですか?
小平市に住民登録がある。対象年齢: 30歳以上(上限は未確認)。所得制限はありません。30歳以上の小平市国民健康保険加入者。
上限はいくらですか?
上限は10,000円です。
いつまでに申請しますか?
受診日の翌日から1年以内
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/08/25変更の記録: まだありません
このページに出てくる用語(1)
- 償還払い
- いったん全額を自分で払い、あとから申請すると差額や全額が口座に振り込まれて戻ってくる支払い方式