- 金額
- 補助率 50%
- 対象
障害者手帳所持者 ・小・中学生 ・市内のスポーツ団体等
- 減免率: 50%
- 所得制限: なし
稲城市
- 申請
- 公式ページでご確認ください
- 締切
- 受付時期あり — 施設利用時に手帳等を提示
- 窓口
- 各施設窓口
あなたは対象?
- 稲城市に住民登録がある
- 所得制限はありません
- 障害者手帳所持者 ・小・中学生 ・市内のスポーツ団体等
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
申請する
各施設窓口にご確認ください
期限を確認する
施設利用時に手帳等を提示
この制度について
市による個人向けの減免。対象は障害者手帳所持者 ・小・中学生 ・市内のスポーツ団体等。補助率50%。施設利用時に手帳等を提示、窓口は各施設窓口。
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この制度は東京5自治体で確認しています。
5自治体すべてを見るお住まいの地域での確認
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注意点
障害者は個人使用料も駐車場も0円、高齢者だけの一律減免は無い
稲城市体育施設条例施行規則に基づく減免は3本立て。障害者は身体障害者手帳・精神障害者保健福祉手帳・愛の手帳のいずれかを提示すれば個人使用料・利用料金が免除(0円)になり、体育館・総合グラウンド等の指定駐車場料金も手帳提示で免除される。デジタル障害者手帳アプリ「ミライロID」の提示でも可。子ども(小・中学生以下)は減免申請ではなく正規の料金区分として、大人(高校生相当以上)260円/2時間50分に対し130円/2時間50分が設定されている。団体は、市内に住所を有する者を主たる対象とするスポーツ大会等で利用する場合に利用料金の2分の1を減額、利用者登録をした者が「ふれんど平尾体育館・グラウンド」「南多摩スポーツ広場多目的広場」を使用する場合は免除(0円)。一方で高齢者であることのみを理由とする一律の減免規定は条例施行規則上確認できず「未確認」。品川区が70歳以上の体育館・温水プール利用を無料にし、千代田区は60歳以上を無料にしているのと比べると、稲城市の高齢者はスポーツ施設で正規料金を払う前提になる。障害者手帳を持っている人は毎回提示するだけで無料になるので、施設の窓口で必ず提示すること。
よくある質問
誰が対象ですか?
稲城市に住民登録がある。所得制限はありません。障害者手帳所持者 ・小・中学生 ・市内のスポーツ団体等。
補助率はいくらですか?
補助率は50%です。
いつまでに申請しますか?
施設利用時に手帳等を提示
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/08/25変更の記録: まだありません
このページに出てくる用語(1)
- 減免
- 税金や料金の額を減らしたり、全額免除したりすること