東京都生活・福祉
生活費や暮らしの不安を軽くしたい方へ
水道料金・下水道料金の減免措置
東京都の「水道料金・下水道料金の減免措置」は、東京都が案内する減免・免除です。対象条件は公式案内で確認してください。受付は随時です。
所得制限あり
対象地域東京都内すべて
対象条件
対象となる年齢などの条件は確認中です。以下は現在確認できている情報で、これだけでは対象か判断できません。
- 対象地域: 東京都内の全域
金額
- 金額
- 区市町村ごとに異なります(お住まいの区市町村の制度をご確認ください)
申請方法と準備
申請方法
申請方法は未確認です。公式案内でご確認ください。
窓口: 東京都水道局 【窓口】
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請方法は未確認です。公式案内で、申請の要否・受付窓口・必要書類を確認してください。問い合わせ先が提出先とは限りません。
受付期間内に提出する
随時受付しています
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
対象条件はこのサイトでは確認できていません。公式案内の「対象」を確認してください。
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
【窓口】
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 金額(上限・期間・自己負担)
- 必要書類
- 対象になる条件
この制度について
お住まいの地域での確認
このページは東京都全体の制度です。お住まいの区市町村には、これとは別の制度がある場合があります。
お住まいの街を選ぶ
手続き・スケジュール
- 措置期間は水道が2026年4月1日〜2029年3月31日、下水道が2026年4月1日〜2031年3月31日。申請は随時受付で既適用者は自動継続
注意点
水道は口径で減免額が違う。13mm 1,067円・20mm 1,408円・25mm 1,727円
東京都水道局の減免は基本料金(全額)+従量料金(使用水量10㎥まで)が対象で、1か月あたりの減免額は呼び径13mmで1,067円、20mmで1,408円、25mmで1,727円(いずれも税込)。下水道料金(23区)は使用水量8㎥までの料金を全額減免で一律616円。水道と下水道を合わせると13mmで月1,683円、20mmで2,024円、25mmで2,343円になります。請求は2か月ごとなので実際の請求時には2か月分が減免される。年額では13mmで約2万円になります。(このページ上部の「金額」は、出典どうしの食い違いがあるためまだ確認できていません。ここに書かれた額は出典の記載です。公式ページで確認してください。)
対象は5〜6種類。老齢福祉年金受給者は下水道のみ対象
対象は都の給水区域内で、①生活保護法による扶助(生活・教育・住宅・医療・介護)受給者 ②児童扶養手当受給者 ③特別児童扶養手当受給者 ④中国残留邦人等支援法による支援給付受給者 ⑤東日本大震災による避難者 ⑥老齢福祉年金受給者。ただし⑥の老齢福祉年金受給者は下水道料金のみが対象で水道料金は対象外。手当を受給していれば自動的に減免されるわけではなく申請が必要です。
措置期間は水道が3年・下水道が5年。既適用者は自動継続
減免の措置期間は水道料金が2026年4月1日〜2029年3月31日、下水道料金が2026年4月1日〜2031年3月31日と期限付きだが、申請は随時受付。2026年3月31日時点で適用中の者は原則自動継続となるため、既に受けている人は再申請不要。申請には基本料金等免除申請書、受給を証明する書類(保護開始決定通知書、各種手当証書等)、お客さま番号がわかるもの(検針票等)が必要です。
よくある質問
いつまでに申請しますか?
随時受付しています。
どこに申請しますか?
【窓口】です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 2362(お問い合わせの際にお使いください)
