国の補助・助成です。年額 800,000,000円。受付は随時です。
旧称・別称: ひきこもり支援推進事業(生活困窮者就労準備支援事業費等補助金)、杉並区ひきこもり支援推進事業
- 金額
- 年額 800,000,000円
- 対象
ひきこもり状態にある本人及びその家族
- 補助率: 50%
- 所得制限: あり
全国(東京都内はすべて対象)
- 締切
- 令和7年8月開始、通年実施
- 未確認
- 申請方法・窓口は未確認です。公式サイトで確認する
あなたは対象?
- 所得制限があります
- ひきこもり状態にある本人及びその家族
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
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申請方法は公式ページでご確認ください
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随時受付しています
この制度について
区市町村による個人向けの補助金。対象はひきこもり状態にある本人及びその家族。年齢・所得制限の有無は各自治体の事業内容によるが、国の事業としては特段の定めはない…。上限800,000,000円・補助率50%・年額・所得制限あり。令和7年8月開始、通年実施、窓口は未確認。
お住まいの地域での確認
このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。
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注意点
所管はこども家庭庁ではなく厚労省。R8概算要求は8億円で前年度据え置き
「ひきこもり支援推進事業」(ひきこもり地域支援センター設置運営事業等)はこども家庭庁の予算事業には存在せず、厚生労働省 社会・援護局 地域福祉課の所管である。令和8年度概算要求額は800,000,000円で、生活困窮者就労準備支援事業費等補助金の内数。前年度当初予算額も800,000,000円で増額はない。新規拡充は「都道府県による広域連携支援加算」の創設で、都道府県センターが広域のネットワークづくりを行い小規模自治体での事業実施を促す取組に財政支援する。参考としてこども家庭庁側は「子ども・若者総合相談センター等による困難を有する若者への相談支援機能強化等」を虐待防止対策関係予算(R8概算要求413,700,000,000円、R7 390,700,000,000円)の内数で計上しているだけ。だから相談先や照会先をこども家庭庁に求めると空振りする。窓口は厚労省ラインの自治体福祉部門になる。
よくある質問
誰が対象ですか?
所得制限があります。ひきこもり状態にある本人及びその家族。
年額はいくらですか?
年額は800,000,000円です。
いつまでに申請しますか?
随時受付しています
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/08/20変更の記録: まだありません