東京都生活・福祉
生活費や暮らしの不安を軽くしたい方へ
東京都ひきこもりサポートネット 訪問相談
この制度の対象は「都内在住 ・6か月以上のひきこもり状態 ・義務教育終了後の15歳以上 ※所得制限なし」です。受付は随時です。
所得制限なし
対象地域東京都内すべて
対象条件
都内在住 ・6か月以上のひきこもり状態 ・義務教育終了後の15歳以上 ※所得制限なし
次の条件を満たす方が対象です。
- 所得制限はありません
- 対象地域: 東京都内の全域
金額
- 本文に書かれている額
- この「ひきこもりに係る支援事業」の令和8年度予算は372,000,000円
未確認この額は注意点「都の訪問相談は5回まで、しかも区市町村窓口経由で」に書かれていたものです。出典どうしで食い違いがあり、 金額としてはまだ確定していません。申請の前に公式ページでご確認ください。
申請方法と準備
窓口
各区市町村のひきこもり相談窓口の窓口で申請します。
窓口: 各区市町村のひきこもり相談窓口
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請書と必要書類をそろえ、各区市町村のひきこもり相談窓口の窓口へ提出します。申請書の入手方法と必要書類は公式案内でご確認ください。
お住まいの区市町村の指定窓口へ申し込む。
受付期間内に提出する
随時受付しています
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
都内在住 ・6か月以上のひきこもり状態 ・義務教育終了後の15歳以上 ※所得制限なし
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
各区市町村のひきこもり相談窓口
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 金額(上限・期間・自己負担)
- 必要書類
この制度について
- 制度の目的
- 東京都福祉局による個人向けの現物・サービス。対象は都内在住 ・6か月以上のひきこもり状態 ・義務教育終了後の15歳以上 ※所得制限なし。年齢上限なし・所得制限なし。通年、窓口は各区市町村のひきこもり相談窓口。
- 対象
- 都内在住 ・6か月以上のひきこもり状態 ・義務教育終了後の15歳以上 ※所得制限なし
- 窓口
- 各区市町村のひきこもり相談窓口
お住まいの地域での確認
このページは東京都全体の制度です。お住まいの区市町村には、これとは別の制度がある場合があります。
お住まいの街を選ぶ
注意点
「【◯◯の例】」「【区市町村の比較】」と付いた項目は、特定の区市町村の案内です。お住まいの区市町村では金額や条件が異なることがあります。
【西東京市の例】都の訪問相談は5回まで、しかも区市町村窓口経由でしか申し込めない
東京都ひきこもりサポートネットの訪問相談(アウトリーチ)は費用0円だが、要件は都内在住・6か月以上のひきこもり状態・義務教育終了後の15歳以上で、回数は原則1人おおむね5回まで。さらに申込は本人や家族が都へ直接ではなく、住んでいる区市町村の指定窓口を経由する仕組みになっています。電話・メール・来所(要予約)・ピアオンライン相談は都へ直接可能。ピアサポーターによるオンライン相談は週1回で、区市町村の訪問支援への同行・後方支援も行う。この「ひきこもりに係る支援事業」の令和8年度予算は372,000,000円。西東京市の児童青少年課や島しょ部の青ヶ島村総務課・小笠原村村民課福祉係も都の訪問相談の受付窓口として機能しています。だから都のサイトを見て直接電話しても訪問には至らない。まず区市町村の窓口に「都の訪問相談を使いたい」と伝えるのが最短経路。(このページ上部の「金額」は、出典どうしの食い違いがあるためまだ確認できていません。ここに書かれた額は出典の記載です。公式ページで確認してください。)
よくある質問
誰が対象ですか?
都内在住 ・6か月以上のひきこもり状態 ・義務教育終了後の15歳以上 ※所得制限なし
いつまでに申請しますか?
随時受付しています。
どこに申請しますか?
各区市町村のひきこもり相談窓口です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 4833(お問い合わせの際にお使いください)
