国の制度です。
旧称・別称: 特別区国民健康保険料、国民健康保険料(保険税)
- 対象
- 所得制限: あり
全国(東京都内はすべて対象)
- 申請
- 不要(自動で適用)
- 締切
- 資格発生日(転入日、退職日の翌日など)から14日以内に加入届出が必要。
- 窓口
- 住所地の区市町村の国民健康保険担当課
- 未確認
- 金額は未確認です。公式サイトで確認する
あなたは対象?
- 所得制限があります
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
申請する
手続き不要・自動的に適用されます
期限を確認する
資格発生日(転入日、退職日の翌日など)から14日以内に加入届出が必要。
この制度について
各区市町村(国民健康保険法に基づき全国で実施)による個人向けの補助金。対象は職場の健康保険(健康保険組合、協会けんぽ等)、後期高齢者医療制度に加入していない、または生活保護を受けていないすべての住…。所得制限あり。申請不要(自動適用)、資格発生日(転入日、退職日の翌日など)から14日以内に加入届出が必要。窓口は住所地の区市町村の国民健康保険担当課。
お住まいの地域での確認
このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。
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お住まいの区市町村を選ぶと、その街の税・保険・年金の制度一覧へ移動します
注意点
令和8年度から国保料は4階建て、限度額は最大113万円
令和8年度より国民健康保険料に「子ども・子育て支援金分」が加わり、医療分・後期高齢者支援金分・介護分(40〜64歳)と合わせて4階建て構造になる。新宿区の例では所得割率が医療分7.51%・支援金分2.80%・介護分2.43%・子育て支援金分0.27%、均等割額(年額1人)が47,600円・17,600円・17,800円・1,873円。賦課限度額は医療670,000円・支援金260,000円・介護170,000円・子育て支援金30,000円で、合計限度額は40歳未満および65歳以上が960,000円、40〜64歳が1,130,000円。所得割は(前年総所得等−基礎控除43万円)×料率で計算する。ただし料率・均等割額は各区市町村が条例で定めるため新宿区の数字は一例にすぎない。高所得世帯は40歳到達で年17万円分の上限が上乗せされる点を、資金計画に織り込んでおく必要がある。
よくある質問
誰が対象ですか?
所得制限があります。
いくら受け取れますか?
金額は確認中です。公式ページでご確認ください。
いつまでに申請しますか?
資格発生日(転入日、退職日の翌日など)から14日以内に加入届出が必要。
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/08/20変更の記録: まだありません
このページに出てくる用語(3)
- 所得割
- 住民税のうち、その人の所得(収入から経費などを引いた額)に応じて金額が変わる部分
- 均等割
- 住民税のうち、所得の額に関係なく、住んでいる人全員が同じ金額を払う部分
- 賦課
- 税金や保険料などを計算して割り当てること