東京都内にお住まいの方が対象の補助・助成です。
- 金額
- 男性HPVは定期接種ではなく原則全額自己負担(3回の場合4価5~6万円程度、9価8~9万円程度)。東京都は区市町村の費用助成を補助しており、実際の助成額は居住自治体による
- 対象
区市町村が定める対象者(主に小学6年生~高校1年生相当の男子)
- 所得制限: なし
東京都内の全域
- 締切
- 令和8年度実施。住民の申請・接種期間は居住する区市町村の制度による。
- 窓口
- 東京都保健医療局
- 未確認
- 申請方法は未確認です。公式サイトで確認する
あなたは対象?
- 所得制限はありません
- 区市町村が定める対象者(主に小学6年生~高校1年生相当の男子)
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
申請する
東京都保健医療局にご確認ください
期限を確認する
令和8年度実施。住民の申請・接種期間は居住する区市町村の制度による。
この制度について
東京都(区市町村への補助)による個人向けの補助金。対象は区市町村が定める対象者(主に小学6年生~高校1年生相当の男子)。所得制限なし。4価ワクチン(ガーダシル):2ヵ月の間隔をおいて2回接種を行った後、1回目の接種から6ヵ月の間隔をおいて1回の接種・所得制限なし。令和8年度実施。住民の申請・接種期間は居住する区市町村の制度による。窓口は東京都保健医療局。
お住まいの地域での確認
このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。
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お住まいの区市町村を選ぶと、その街の医療・健康の制度一覧へ移動します
注意点
男性HPVは都が半額を出すことで多数の区が自己負担0円になっている
国の定期接種は女子のみが対象で男子は任意接種だが、東京都は区市町村が実施する男性へのHPVワクチン任意接種費用助成に対し費用の半額を補助する。これにより千代田区・新宿区・江東区・墨田区・品川区・大田区・中野区などで全額助成(自己負担0円)が実現している。対象は主に小学6年生〜高校1年生相当の男子で所得制限なし。令和8年4月1日より従来の4価(ガーダシル)に加え9価(シルガード9)も助成対象に導入された。
よくある質問
誰が対象ですか?
所得制限はありません。区市町村が定める対象者(主に小学6年生~高校1年生相当の男子)。
いくら受け取れますか?
公式ページには条件つきで記載があります。金額は公式ページでご確認ください。
いつまでに申請しますか?
令和8年度実施。住民の申請・接種期間は居住する区市町村の制度による。
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/08/25変更の記録: まだありません