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くらしの窓口

補助・助成

住民基本台帳事務におけるDV等支援措置

全国(東京都内はすべて対象)確認済み 2026/08/20随時受付No. 7386

国の補助・助成です。受付は随時です。

対象

DV、ストーカー、児童虐待等の被害者で、生命・心身に危害を受けるおそれがある方

全国(東京都内はすべて対象)

申請
窓口で申請
締切
随時
窓口
各区市町村の住民記録担当課
未確認
金額は未確認です。公式サイトで確認する
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あなたは対象?

以下の条件をすべて満たす方が対象です。

  • DV、ストーカー、児童虐待等の被害者で、生命・心身に危害を受けるおそれがある方

申請の流れ

  1. 公式ページで最新の条件を確認する

    制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。

  2. 申請する

    各区市町村の住民記録担当課の窓口へ

  3. 期限を確認する

    随時受付しています

この制度について

国(総務省) ※申出窓口は各区市町村による個人向けの補助金。対象はDV、ストーカー、児童虐待等の被害者で、生命・心身に危害を受けるおそれがある方。年額。窓口申請、随時、窓口は各区市町村の住民記録担当課。

お住まいの地域での確認

このページは国の制度です。お住まいの区市町村には、これとは別の制度がある場合があります。

お住まいの街のページへ移動する

お住まいの区市町村を選ぶと、その街の生活・福祉の制度一覧へ移動します

注意点

  • 住民票閲覧制限を申し出るとマイナカードのコンビニ交付が止まる

    DV等支援措置(住民票・戸籍の附票の閲覧制限)は国(総務省)の制度で、申出は各区市町村の住民記録担当課、費用は0円、有効期間は1年間(延長申出可)。申出には事前に警察や配偶者暴力相談支援センターへ相談し、申出書に意見を記入してもらう必要がある。ここで見落としやすいのが、措置を受けると安全確保のため(1)コンビニ交付サービスが利用不可(証明書は窓口のみ)、(2)マイナポータルの「わたしの情報」「やりとり履歴」等が利用停止、(3)マイナンバーカードの健康保険証利用が停止・制限、(4)オンライン転出届が利用不可、となること。避難直後に各種手続きを急ぐ時期と重なるので、行政手続きが窓口対応のみになる前提で日程を組む必要がある。

よくある質問

誰が対象ですか?

DV、ストーカー、児童虐待等の被害者で、生命・心身に危害を受けるおそれがある方。

いくら受け取れますか?

金額は確認中です。公式ページでご確認ください。

いつまでに申請しますか?

随時受付しています

出典

公式ページで確認する(別ウィンドウで開く)公式ページ確認済み 2026/08/20

変更の記録: まだありません

このページのデータについて

掲載内容は公式ページの記載を機械可読な形に整理したものです。同じ内容を JSON でも配布しています。この制度のJSONデータ

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新着・変更

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