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サービス・支援

在宅人工呼吸器使用難病患者訪問看護事業

東京都内の全域確認済み 2026/09/03随時受付No. 8231

東京都内にお住まいの方が対象のサービス・支援です。年額 8,450円。受付は随時です。

金額
年額 8,450円
対象

都内在住で、難病により在宅で人工呼吸器を使用し、医師が1日3回以上の訪問看護が必要と認めた方

東京都内の全域

締切
随時
窓口
住所地を管轄する保健所
未確認
申請方法は未確認です。公式サイトで確認する

あなたは対象?

  • 都内在住で、難病により在宅で人工呼吸器を使用し、医師が1日3回以上の訪問看護が必要と認めた方

申請の流れ

  1. 公式ページで最新の条件を確認する

    制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。

  2. 申請する

    住所地を管轄する保健所にご確認ください

  3. 期限を確認する

    随時受付しています

この制度について

東京都による個人向けの現物・サービス。対象は都内在住で、難病により在宅で人工呼吸器を使用し、医師が1日3回以上の訪問看護が必要と認めた方。上限8,450円・年額。随時、窓口は住所地を管轄する保健所。

お住まいの地域での確認

このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。

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お住まいの区市町村を選ぶと、その街の医療・健康の制度一覧へ移動します

注意点

  • 医療保険の回数を超える訪問看護を都が年260回まで全額公費負担

    都内在住で難病により在宅で人工呼吸器を使用し、医師が1日3回以上の訪問看護が必要と認めた場合、医療保険で定められた回数を超えて実施される訪問看護費用を東京都が公費負担する。患者の自己負担は0円で、年間上限は260回。都から事業所への支払額は1回あたり7,950円〜8,450円。申請は申請書と医師の指示書を揃えて住所地を管轄する保健所へ行う。あわせて東京都難病医療費等助成制度では、人工呼吸器等装着者の特例として自己負担上限が月額1,000円(生活保護受給者は0円)に抑えられる。通常の難病医療費助成の自己負担上限が月0円〜30,000円であることを考えると、人工呼吸器装着は医療費負担が劇的に下がる区分になる。保健所が窓口で医療機関経由ではないため、病院に聞くだけでは案内されないことがある。

よくある質問

誰が対象ですか?

都内在住で、難病により在宅で人工呼吸器を使用し、医師が1日3回以上の訪問看護が必要と認めた方。

年額はいくらですか?

年額は8,450円です。

いつまでに申請しますか?

随時受付しています

出典

公式ページで確認する(別ウィンドウで開く)公式ページ確認済み 2026/09/03(元URLから転送)

変更の記録: まだありません

このページのデータについて

掲載内容は公式ページの記載を機械可読な形に整理したものです。同じ内容を JSON でも配布しています。この制度のJSONデータ

集め方と確かめ方(調査方法)を見る

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