国立市にお住まいの方が対象の減免・免除です。
この制度は調査の途中です。 受付時期がまだ確認できていません。 お使いになる前に、必ず窓口でご確認ください。
- 対象
障害者手帳所持者、市内に住民登録がある満60歳以上の方など
- 所得制限: なし
国立市
- 窓口
- 各スポーツ施設窓口
- 未確認
- 金額・申請方法・締切は未確認です。公式サイトで確認する
あなたは対象?
- 国立市に住民登録がある
- 所得制限はありません
- 障害者手帳所持者、市内に住民登録がある満60歳以上の方など
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
申請する
各スポーツ施設窓口にご確認ください
期限を確認する
受付時期は公式ページでご確認ください
この制度について
市による個人向けの減免。対象は障害者手帳所持者、市内に住民登録がある満60歳以上の方など。1回限り・年齢上限なし。窓口は各スポーツ施設窓口。
お住まいの地域での確認
このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。
お住まいの街のページへ移動する
お住まいの区市町村を選ぶと、その街の文化・スポーツの制度一覧へ移動します
注意点
60歳以上は1回150円、障害者と介護者1名は全額免除
国立市のスポーツ施設減免は2本立て。障害者減免は身体障害者手帳・愛の手帳(療育手帳)・精神障害者保健福祉手帳・特定医療費受給者証等の所持者と介護者1名が個人利用料金を全額免除、市民には「スマイルカード」が発行される。団体・専用利用でも構成員の半数以上が障害者なら全額免除。高齢者は「グリーン・パス制度」で、国立市に住民登録がある満60歳以上がFSXアリーナ(くにたち市民総合体育館)および南市民プラザトレーニング室を個人利用する場合に1回150円(11回利用券は1,500円)。渋谷区は60歳以上が無料、港区は65歳以上が無料だから、国立市は年齢基準は渋谷区と同じでも無料ではなく150円の実費が残る。市内在住の小・中学生を対象とした一律免除規定は未確認で、文化施設(くにたち市民芸術小ホール)は市内・市外の料金区分があるだけで子ども・高齢者・障害者の一律免除は未確認。だから高齢者は無料と思わず150円の用意が要る。
よくある質問
誰が対象ですか?
国立市に住民登録がある。所得制限はありません。障害者手帳所持者、市内に住民登録がある満60歳以上の方など。
いくら受け取れますか?
金額は確認中です。公式ページでご確認ください。
いつまでに申請しますか?
受付時期は公式ページでご確認ください
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/08/20変更の記録: まだありません
このページに出てくる用語(1)
- 減免
- 税金や料金の額を減らしたり、全額免除したりすること