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区市町村 / 補助・助成

住宅の耐震改修に伴う固定資産税の減額制度

確認済み 2026/08/20受付時期あり
金額
補助率 50%
対象

昭和57年1月1日以前から所在する住宅の所有者

  • 補助率: 50%
  • 所得制限: 公式ページに記載がありませんでした

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申請
公式ページでご確認ください
締切
受付時期あり — 工事完了後、原則3か月以内
窓口
・東京都23区:家屋が所在する区を管轄する都税事務所

あなたは対象?

  • 昭和57年1月1日以前から所在する住宅の所有者

申請の流れ

  1. 公式ページで最新の条件を確認する

    制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。

  2. 申請する

    ・東京都23区:家屋が所在する区を管轄する都税事務所にご確認ください 出典に記載されていた窓口です。お住まいの区市町村の窓口は各自治体のページでご確認ください。

  3. 期限を確認する

    工事完了後、原則3か月以内

この制度について

区市町村(東京都23区は東京都)による個人向けの補助金。対象は昭和57年1月1日以前から所在する住宅の所有者。 ・現行の耐震基準に適合する改修工事を行った者。上限500,001円・補助率50%・翌年分の固定資産税の2分の1を軽減。工事完了後、原則3か月以内、窓口は・東京都23区:家屋が所在する区を管轄する都税事務所。

お住まいの地域での確認

このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。

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対象になる地域

東京都内の62区市町村で確認できています。

対象の62区市町村を見る

注意点

  • 改修減税は工事完了後3か月以内の申告を逃すと失効

    固定資産税の改修減額はいずれも申告期限が極めて短い。耐震改修(昭和57年1月1日以前から所在する住宅、工事費1戸あたり500,001円以上)は完了後原則3か月以内の申告で、翌年度分の居住部分120㎡相当分まで2分の1を減額(認定長期優良住宅となった場合は3分の2、通行障害既存耐震不適格建築物なら減額期間が2年度分)。バリアフリー改修(新築後10年以上経過、65歳以上・要介護要支援認定者・障害者が居住、補助金等を除く自己負担500,001円以上)は完了後3か月以内で床面積100㎡相当分まで3分の1減額。省エネ改修(平成26年4月1日以前から所在、窓の断熱改修を含む、自己負担600,001円以上)は完了後3か月以内で120㎡相当分まで3分の1減額(認定長期優良住宅化なら3分の2)。工事費のしきい値が50万1円・60万1円と1円単位で切られている点も要注意で、見積りを50万円ちょうどにすると要件を満たさない。

よくある質問

誰が対象ですか?

昭和57年1月1日以前から所在する住宅の所有者。

補助率はいくらですか?

補助率は50%です。

いつまでに申請しますか?

工事完了後、原則3か月以内

出典

公式ページで確認する(別ウィンドウで開く)公式ページ確認済み 2026/08/20

変更の記録: まだありません

このページのデータについて

掲載内容は公式ページの記載を機械可読な形に整理したものです。同じ内容を JSON でも配布しています。この制度のJSONデータ

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