- 金額
- この制度に金額の設定はありません
- 対象
65歳以上の高齢者、各種障害者手帳所持者、中学生以下の子ども
- 所得制限: なし
町田市
- 申請
- 公式ページでご確認ください
- 締切
- 受付時期は未確認
- 窓口
- 各スポーツ施設窓口
あなたは対象?
- 町田市に住民登録がある
- 所得制限はありません
- 65歳以上の高齢者、各種障害者手帳所持者、中学生以下の子ども
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
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各スポーツ施設窓口にご確認ください
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受付時期は公式ページでご確認ください
この制度について
市による個人向けの減免。対象は65歳以上の高齢者、各種障害者手帳所持者、中学生以下の子ども。年齢上限なし。窓口は各スポーツ施設窓口。
同じ制度、ほかの街では
この制度は東京6自治体で確認しています。
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このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。
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注意点
障がい者団体の専用利用は全額免除だが個人利用は減額どまり
町田市のスポーツ施設減免は、個人利用と団体利用で扱いがはっきり分かれている。個人利用は減額どまりで、総合体育館のトレーニングルームが大人310円→100円、ジョギングコースが大人100円→50円、温水プールが大人460円→150円。対象は65歳以上の高齢者、各種障害者手帳所持者、中学生以下の子どもで、介助者は障がい者1名につき1名まで無料になる。これに対し全額免除(0円)となるのは、構成員の半数以上が障がい者である団体が野球場・テニスコート・競技場等を専用利用する場合、および陸上競技場・水泳場等の屋外施設を障がい者本人と介護者1名が個人利用する場合。品川区が70歳以上と障害者手帳所持者の体育館・温水プール利用を一律0円としているのと比べると、町田市は屋内施設の個人利用に100〜150円が残る設計である。町田市民ホールには一般市民・高齢者・障がい者を対象とした一律の個人利用料減免が無く、国や地方公共団体等の公用・公益利用など条例上の公的減免に限られる点も併せて押さえておくこと。障がい者スポーツを続けるなら、個人で通うより半数以上が障がい者の団体を作って専用利用したほうが施設料は0円になる。
障がい者のプール利用は無料でなく150円、団体専用利用だけ全額免除
町田市の体育施設は、障がい者本人であっても個人利用は無料にならず減額扱いになる。町田市立室内プールと学校温水プールのプール個人利用は大人460円が150円、トレーニング室は310円が100円、温浴施設は700円が350円で、回数券(11枚綴)はそれぞれ1,500円・1,000円・3,500円。65歳以上の高齢者と中学生以下も同じ100円区分(総合体育館トレーニングルーム)で、ジョギングコースは大人100円が50円になる。全額免除(0円)になるのは、陸上競技場・水泳場等の屋外施設の個人利用における障がい者本人と介護者1名、および構成員の半数以上が障がい者である団体の野球場・テニスコート・競技場等の専用利用に限られる。介助者は障がい者1名につき1名まで無料、駐車場料金も手帳提示で全額免除。品川区が70歳以上と障害者手帳所持者の体育館・温水プール利用を一律0円にしているのとは違い、町田市は「安くはなるが無料ではない」設計。減免を受けるには身体障害者手帳、愛の手帳(療育手帳)、有効期限内の精神障害者保健福祉手帳、特定医療費(指定難病)受給者証のいずれかの原本または障害者手帳アプリ(ミライロID等)を窓口で提示する必要がある。なお町田市立総合体育館に温水プールは無いので、プール目当てで総合体育館に行かないこと。
よくある質問
誰が対象ですか?
町田市に住民登録がある。所得制限はありません。65歳以上の高齢者、各種障害者手帳所持者、中学生以下の子ども。
いくら受け取れますか?
金額は確認中です。公式ページでご確認ください。
いつまでに申請しますか?
受付時期は公式ページでご確認ください
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/08/20(元URLから転送)変更の記録: まだありません
このページに出てくる用語(1)
- 減免
- 税金や料金の額を減らしたり、全額免除したりすること