- 金額
- 1回限り 14,000円
- 対象
接種日時点で港区に住民登録があり、過去に帯状疱疹ワクチン接種を完了していない以下のいずれかの方: ①50歳以上
- 所得制限: あり
- 対象年齢: 18歳 〜 50歳
港区
- 申請
- 公式ページでご確認ください
- 締切
- 締切あり — 助成期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日まで
- 窓口
- 公式ページでご確認ください
あなたは対象?
- 港区に住民登録がある
- 対象年齢: 18歳 〜 50歳
- 所得制限があります
- 接種日時点で港区に住民登録があり、過去に帯状疱疹ワクチン接種を完了していない以下のいずれかの方: ①50歳以上
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
申請する
申請方法は公式ページでご確認ください
期限を確認する
助成期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日まで
この制度について
東京都港区による個人向けの補助金。対象は接種日時点で港区に住民登録があり、過去に帯状疱疹ワクチン接種を完了していない以下のいずれかの方: ①50歳以上。上限14,000円・1回限り・18〜50歳・所得制限あり。助成期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日まで、窓口は未確認。
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この制度は東京27自治体で確認しています。
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このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。
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注意点
練馬区の帯状疱疹助成は終了。救済措置も令和8年7月31日まで
練馬区の50歳〜64歳を対象とした帯状疱疹ワクチン任意接種費用助成事業は令和8年3月31日をもって終了した。残るのは令和8年1〜3月に50歳に到達した方(昭和51年1月2日〜昭和51年4月1日生まれ)への救済措置のみで、接種期限は令和8年7月31日まで。自己負担は生ワクチン4,000円(1回)、不活化ワクチン1回11,000円(2回で22,000円)。生活保護受給者・中国残留邦人等給付受給中の方は免除。区外等の協力医療機関以外で全額自費接種した場合も償還払いで同じ自己負担額になるよう助成される。この期限を過ぎると全額自己負担。
帯状疱疹の任意接種助成は区で表現が逆。港区は自己負担額、渋谷区は助成額を示す
港区は窓口自己負担額を提示(生ワクチン2,000円で1回のみ、不活化ワクチン1回7,000円で最大2回=合計14,000円)。渋谷区は助成額を提示(生ワクチン4,000円を1回、不活化ワクチン1回10,000円を最大2回=計20,000円)で差額は窓口で自己負担。港区方式は最終的な支払額が確定しているが、渋谷区方式は医療機関の設定価格次第で自己負担が変動する。比較する際は「自己負担額」か「助成額」かを取り違えないこと。対象はいずれも50歳以上(定期接種対象者を除く)で、港区は18歳以上50歳未満の免疫不全状態にある方も対象。
よくある質問
誰が対象ですか?
港区に住民登録がある。対象年齢: 18歳 〜 50歳。所得制限があります。接種日時点で港区に住民登録があり、過去に帯状疱疹ワクチン接種を完了していない以下のいずれかの方: ①50歳以上。
1回限りはいくらですか?
1回限りは14,000円です。
いつまでに申請しますか?
助成期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日まで
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/08/20変更の記録: まだありません
このページに出てくる用語(1)
- 償還払い
- いったん全額を自分で払い、あとから申請すると差額や全額が口座に振り込まれて戻ってくる支払い方式