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中野区 / 補助・助成

帯状疱疹任意予防接種費用助成

確認済み 2026/08/24受付終了
金額
1回限り 10,000円
対象

接種日時点で区民の50歳~64歳

  • 所得制限: なし
  • 対象年齢: 50歳 〜 64歳

中野区

申請
公式ページでご確認ください
締切
受付終了
窓口
区内実施医療機関

あなたは対象?

  • 中野区に住民登録がある
  • 対象年齢: 50歳 〜 64歳
  • 所得制限はありません
  • 接種日時点で区民の50歳~64歳

申請の流れ

  1. 公式ページで最新の条件を確認する

    制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。

  2. 申請する

    区内実施医療機関にご確認ください

  3. 期限を確認する

    受付は終了しています

この制度について

特別区による個人向けの補助金。対象は接種日時点で区民の50歳~64歳。上限10,000円・1回限り・50〜64歳。令和9年3月31日をもって終了となります。窓口は区内実施医療機関。

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注意点

  • 帯状疱疹助成は50〜64歳限定に変更、令和9年3月31日で終了予定

    中野区の帯状疱疹ワクチン任意接種費用助成は、令和8年(2026年)4月1日より助成対象年齢が「50歳〜64歳」に変更された(国の定期接種対象となる65歳以上等は除外)。助成額は生ワクチン(ビケン)が1回4,000円で1回まで、不活化ワクチン(シングリックス)が1回10,000円で最大2回・計20,000円まで。過去に中野区の助成を受けたことがない人が対象。金額は渋谷区と同額だが、渋谷区が50歳以上を広く対象にしているのに対し中野区は65歳で切られる。さらに決定的なのは、この任意助成事業が令和9年(2027年)3月31日をもって終了予定と明示されている点で、シングリックスの2回接種は通常2か月から6か月の間隔を空けるため、1回目を2026年後半以降にずらすと2回目が期限外になり10,000円を取り逃す。64歳で駆け込むつもりの人も同様のリスクを負う。50〜64歳で接種を考えているなら、2回目の接種日から逆算して2026年度前半に1回目を打つべき。

よくある質問

誰が対象ですか?

中野区に住民登録がある。対象年齢: 50歳 〜 64歳。所得制限はありません。接種日時点で区民の50歳~64歳。

1回限りはいくらですか?

1回限りは10,000円です。

いつまでに申請しますか?

受付は終了しています

出典

公式ページで確認する(別ウィンドウで開く)公式ページ確認済み 2026/08/24

変更の記録: まだありません

このページのデータについて

掲載内容は公式ページの記載を機械可読な形に整理したものです。同じ内容を JSON でも配布しています。この制度のJSONデータ

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