- 金額
- 1回限り 10,000円
- 対象
接種日時点で区民の50歳~64歳
- 所得制限: なし
- 対象年齢: 50歳 〜 64歳
中野区
- 申請
- 公式ページでご確認ください
- 締切
- 受付終了
- 窓口
- 区内実施医療機関
あなたは対象?
- 中野区に住民登録がある
- 対象年齢: 50歳 〜 64歳
- 所得制限はありません
- 接種日時点で区民の50歳~64歳
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
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区内実施医療機関にご確認ください
期限を確認する
受付は終了しています
この制度について
特別区による個人向けの補助金。対象は接種日時点で区民の50歳~64歳。上限10,000円・1回限り・50〜64歳。令和9年3月31日をもって終了となります。窓口は区内実施医療機関。
この制度が関わる62自治体の比較
- 帯状疱疹ワクチン(不活化)の助成日の出町が36自治体中18位
同じ制度、ほかの街では
この制度は東京9自治体で確認しています。
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このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。
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注意点
帯状疱疹助成は50〜64歳限定に変更、令和9年3月31日で終了予定
中野区の帯状疱疹ワクチン任意接種費用助成は、令和8年(2026年)4月1日より助成対象年齢が「50歳〜64歳」に変更された(国の定期接種対象となる65歳以上等は除外)。助成額は生ワクチン(ビケン)が1回4,000円で1回まで、不活化ワクチン(シングリックス)が1回10,000円で最大2回・計20,000円まで。過去に中野区の助成を受けたことがない人が対象。金額は渋谷区と同額だが、渋谷区が50歳以上を広く対象にしているのに対し中野区は65歳で切られる。さらに決定的なのは、この任意助成事業が令和9年(2027年)3月31日をもって終了予定と明示されている点で、シングリックスの2回接種は通常2か月から6か月の間隔を空けるため、1回目を2026年後半以降にずらすと2回目が期限外になり10,000円を取り逃す。64歳で駆け込むつもりの人も同様のリスクを負う。50〜64歳で接種を考えているなら、2回目の接種日から逆算して2026年度前半に1回目を打つべき。
よくある質問
誰が対象ですか?
中野区に住民登録がある。対象年齢: 50歳 〜 64歳。所得制限はありません。接種日時点で区民の50歳~64歳。
1回限りはいくらですか?
1回限りは10,000円です。
いつまでに申請しますか?
受付は終了しています
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/08/24変更の記録: まだありません