旧称・別称: 胃がん検診(胃部エックス線検査・胃内視鏡検査)、胃がん(エックス線)検診、胃がん(内視鏡)検診、胃がん検診(胃内視鏡)、胃がん検診(胃部エックス線)、胃がん検診(エックス線検査)、胃がん検診(内視鏡検査)、胃がん検診(単独検診)
- 金額
- 1回限り 1,000円
- 対象
50歳以上 ・年齢基準:令和9年3月31日時点の年齢
- 所得制限: あり
全国(東京都内はすべて対象)地域ごとに金額や窓口が違うことがあります
- 申請
- 公式ページでご確認ください
- 締切
- 受付時期あり — 令和8年度の実施期間内(予約・受診方法は制度ページ記載。償還払いは受診後に申請)
- 窓口
- 公式ページでご確認ください
あなたは対象?
- 所得制限があります
- 50歳以上 ・年齢基準:令和9年3月31日時点の年齢
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
申請する
申請方法は公式ページでご確認ください
期限を確認する
令和8年度の実施期間内(予約・受診方法は制度ページ記載。償還払いは受診後に申請)
この制度について
大阪府大阪市による個人向けの現物・サービス。対象は50歳以上 ・年齢基準:令和9年3月31日時点の年齢。 ・受診間隔:2年に1回。上限1,000円・1回限り・年齢上限なし・所得制限あり。令和8年度の実施期間内(予約・受診方法は制度ページ記載。償還払いは受診後に申請)、窓口は未確認。
お住まいの地域での確認
このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。
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注意点
胃がん検診は原則50歳以上。エックス線だけは当分の間40歳以上も可
胃がん検診の対象年齢は原則50歳以上で、他の主要ながん検診(大腸・肺・乳)の40歳以上より10歳高い。ただし胃部エックス線検査については当分の間、40歳以上への実施も認められている。検査内容は胃内視鏡検査・胃部エックス線検査。40代で「がん検診の案内が来たのに胃がんだけない」場合、この年齢差が理由。所得制限はなし。
胃内視鏡は50歳以上・隔年、40代はバリウムしか選べない
小金井市の胃がん検診は、胃部エックス線検査(バリウム)が40歳以上で毎年度受けられるのに対し、胃部内視鏡検査(胃カメラ)は50歳以上かつ2年に1回(隔年)に限定されている。自己負担も内視鏡3,000円に対しバリウム1,000円で3倍の開きがある。つまり40代の市民は市の制度上バリウム以外を選べず、内視鏡を希望するなら全額自費になる。50歳以上でも前年度に内視鏡を受けていれば当年度は対象外となる。だから内視鏡を希望する市民は自分の年齢と前回受診年度から受けられる年を先に特定し、対象外の年はバリウムで代替するか自費受診かを判断する必要がある。
よくある質問
誰が対象ですか?
所得制限があります。50歳以上 ・年齢基準:令和9年3月31日時点の年齢。
1回限りはいくらですか?
1回限りは1,000円です。
いつまでに申請しますか?
令和8年度の実施期間内(予約・受診方法は制度ページ記載。償還払いは受診後に申請)
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/08/20変更の記録: まだありません
このページに出てくる用語(1)
- 償還払い
- いったん全額を自分で払い、あとから申請すると差額や全額が口座に振り込まれて戻ってくる支払い方式