項目で比較
帯状疱疹ワクチンの自己負担(不活化)
単位: 円 / 期間: 1回あたり / 金額が最も小さい順(この指標の数値順で、制度全体の優劣ではありません)
最も軽い負担
62自治体のうち26自治体が11,000円で足並みをそろえていますが、残り21自治体は0円〜14,000円まで分かれています(2026年10月時点・確認済み47自治体・順位対象外は記載なし14・未確認1自治体)。
帯状疱疹ワクチン(不活化)の自己負担の分布(62自治体中)
根拠URL・確認日を確認済み 47自治体(75.8%)
現行制度・金額を未確定: 15自治体 (公式ページで記載を確認できず 14・未確認 1)
横棒の長さ=その金額の自治体数(単位: 自治体)/対象 62自治体/2026年10月時点
- 0円自己負担なし8自治体(12.9%)
- 2,970円1自治体(1.6%)
- 10,000円11自治体(17.7%)
- 11,000円26自治体(41.9%)
- 14,000円1自治体(1.6%)
- 順位対象外(記載なし・未確認)15自治体(24.2%)
帯状疱疹ワクチンの自己負担(不活化):自治体ごとのいくら・公式出典
比較の条件: 単位: 円 / 期間: 1回あたり / 金額が最も小さい順(この指標の数値順で、制度全体の優劣ではありません) / 対象: 帯状疱疹ワクチン定期接種(65歳等・不活化)の1回あたり自己負担 / 対象: 62自治体(うち値を確認できた 47自治体) / 2026年10月時点
令和8年度の定期接種(65歳等の対象者)で、不活化ワクチン(シングリックス)を1回接種するときの自己負担。2回接種。生活保護・住民税非課税世帯の免除は自治体により異なる。助成額だけを定め、自己負担が医療機関の料金で変わる自治体は「記載なし」。生ワクチンは別料金。
この項目の0円は「自己負担なし」という意味で、制度が無いということではありません。
| 順位 | 自治体 | 1回あたりの額(円) | 条件・注記(確認 2026年10月16日) | 根拠にした制度(出典) |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 千代田区 | 0円 | 令和8年度(接種期間 令和8年4月1日~令和9年3月31日)の定期接種。不活化(シングリックス)2回、定期助成額は「無料」=自己負担0円/回(2回総額0円)。対象: 年度内65歳、経過措置の70・75・80・85・90・95・100歳、60~64歳でHIV免疫機能障害・1級相当手帳。生活保護・中国残留邦人も定期は無料のため別建て免除なし。生ワクチン(ビケン)も定期は無料。参考: 同ページの任意接種(50歳以上)は別制度で助成上限11,000円/回。ページ更新日2026年10月8日 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 1 | 港区 | 0円 | 令和8年度(令和8年4月1日~令和9年3月31日)の定期接種。港区民は全額公費負担で無料(生ワクチン・組換えワクチンのどちらを選んでも対象。2回接種でも自己負担0円)。対象: 年度末年齢65歳、経過措置の70・75・80・85・90・95・100歳、60~64歳HIV免疫障害(手帳1級)。所得による別建て免除なし。生ワクチンも無料。ページ更新日2026年6月16日 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 1 | 渋谷区 | 0円 | 定期接種の接種料金は無料(全額公費負担)。生ワクチン(1回)・不活化ワクチン(乾燥組換え、2回)のどちらも同じ料金欄。接種期間は4月1日~翌年3月31日。対象: 年度末年齢65歳、経過措置の70・75・80・85・90・95・100歳、60~64歳HIV免疫障害(手帳1級相当)。ページ更新日2026年10月1日、指定医療機関名簿は令和8年9月1日現在(ページ内に「令和8年度」の明記は名簿の日付のみ)。任意接種の一部助成は別ページ・別制度 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 1 | 足立区 | 0円 | 令和8年度(令和8年4月1日~令和9年3月31日)の定期接種は全対象者の自己負担が無料(不活化・生ワクチンの区別なく「無料」。不活化は2回、生は1回)。案内PDFに全額自己負担の場合の参考額として不活化約2万2千円・生約9千円と記載。同ページの50歳以上65歳未満向け任意接種の助成(不活化10,000円/回×2回、生5,000円)は別制度で、本値には含めない。所得区分による別建ては記載なし。2026-10-11閲覧 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 1 | 葛飾区 | 0円 | 令和8年度(令和8年4月1日~令和9年3月31日)の定期接種は自己負担が無料(生・不活化のどちらも同じ欄で「無料」。不活化は2回、生は1回)。区の任意接種助成は別制度で本値に含めない。所得区分による別建ての記載なし。2026-10-11閲覧 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 1 | 檜原村 | 0円 | ページ更新2026年4月1日(令和8年度)。接種場所は檜原診療所のみ、接種費用は自己負担なし(0円)。ワクチン種別ごとの金額区分はなく、定期接種の対象者(年度内65歳、70・75・80・85・90・95・100歳、60〜64歳でHIV免疫機能障害)に一律で自己負担なし。0円は檜原診療所で接種する条件付き。生ワクチンの額の記載なし | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 1 | 利島村 | 0円 | 令和7年度(2025年6月)の情報のみ。令和8年度の自己負担額の公式記載は村サイト・広報としま2026年(No.396〜398・10月臨時号)・村サイト全体で見つからなかった。出典は広報としま2025年6月号(No.388)の、4月22日に1回目を接種した人への2回目(6月24日、診療所)のお知らせで、定期・任意とも費用:無料。1回あたり金額の区分表記や不活化・生の別の記載はなし。令和8年度も無料かは未確認。2025年4月号(No.386)では定期接種対象者・任意接種補助事業(50〜64歳)の案内のみで金額記載なし | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 1 | 青ヶ島村 | 0円 | 令和7年度の情報のみ(広報あおがしま2025年10月30日発行 第423-2号 8頁「診療所の窓」)。定期接種(65歳と5歳間隔の年齢)は無料で接種可能、不活化・生のどちらも選べる。令和7年度の接種期間は令和7年10月1日〜令和8年3月31日(同年9月15日号)。令和8年度の公式記載は広報あおがしま2026年1〜9月号・村サイトで見つからず(2026年1月号に帯状疱疹を含む高齢者予防接種は対象者へお知らせ送付との記載のみ)。任意接種は有料。ワクチン種別ごとの金額表記なし | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 9 | 小笠原村 | 2,970円 | 令和8年度(広報 村民だより NO.795 令和8年6月1日号、令和8年度の対象者を明記)。村が接種費用の一部を助成した後の自己負担額: シングリックス(不活化)は2回接種5,940円(1回当たり2,970円)。対象は65歳、経過措置で70・75・80・85・90・95・100歳、60〜64歳でHIV免疫機能障害。小笠原村診療所・母島診療所で予約制。内地医療機関で接種した場合は還付手続き。生活保護等の免除・生ワクチンの額は同記事に記載なし | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 10 | 中央区 | 10,000円 | 令和8年度(令和8年4月1日~令和9年3月31日)の定期接種。シングリックスは2回接種で接種1回当たり10,000円。対象: 令和8年度中に65・70・75・80・85・90・95・100歳になる方(60~64歳HIV免疫障害1級相当は別途)。生活保護受給者・中国残留邦人等支援給付受給者は無料。生ワクチン(ビケン)は4,000円 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 10 | 新宿区 | 10,000円 | 令和8年度帯状疱疹ワクチン定期予防接種事業。シングリックス10,000円/回、2回接種で2回総額20,000円。生活保護受給世帯等は自己負担免除。生ワクチン(ビケン)は4,000円/回。対象: 令和8年度に65・70・75・80・85・90・95・100歳(60~64歳HIV免疫障害1級程度は別途)。同ページの任意接種(定期対象外の50歳以上)も同額表記だが別制度で、ここでは定期のみ採用。最終更新日2026年10月1日 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 10 | 文京区 | 10,000円 | 令和8年度(令和8年4月1日~令和9年3月31日)の定期接種。シングリックス1回10,000円(2回接種)。対象: 令和8年度中に65・70・75・80・85・90・95・100歳になる方(60~64歳HIV免疫障害1級は別途)。生活保護・中国残留邦人等支援給付受給中の方は免除(専用予診票または保護証明書が必要)。生ワクチン(ビケン)は3,000円(1回接種)。ページ更新日2026年3月19日 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 10 | 目黒区 | 10,000円 | 令和8年度の定期接種(令和9年3月31日までに完了)。不活化(組換え)ワクチン10,000円/回(1回あたり)。生活保護・中国残留邦人等支援給付受給中のかたは無料。生ワクチン(乾燥弱毒生水痘ワクチン)は4,000円。対象: 令和8年度に65歳、経過措置の70・75・80・85・90・95・100歳(60~64歳HIV免疫障害1級相当は別途)。ページ更新日2026年9月24日 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 10 | 世田谷区 | 10,000円 | 令和8年度(令和8年4月1日~令和9年3月31日)の定期接種。不活化(組換え)ワクチン2回で1回につき10,000円。生活保護受給中・中国残留邦人等支援給付受給中の方は無料。生ワクチンは4,000円(1回)。対象: 令和9年3月31日時点で65・70・75・80・85・90・95・100歳、60~64歳免疫機能障害(手帳1級相当)。同ページの任意接種の助成(1回につき11,000円)は別制度で不採用。最終更新日2026年10月10日 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 10 | 立川市 | 10,000円 | 令和8年度(令和8年4月1日~令和9年3月31日)の定期接種。不活化(シングリックス)は1回あたり自己負担10,000円、2回接種(2回総額の記載なし)。生ワクチン(ビケン)4,000円(1回)。生活保護受給者・中国残留邦人等支援給付受給者は0円(証明書提出)。2026-10-11閲覧 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 10 | 府中市 | 10,000円 | 令和8年度(令和8年4月1日~令和9年3月31日)の定期接種。不活化ワクチンは自己負担10,000円(1回あたり)、2回接種(2回総額の記載なし)。生ワクチン4,000円(1回)。低所得者・生活保護の免除は現行ページに記載なし(免除なしとは断定しない)。同ページの任意接種特例(令和7年度中に申込済みの人のみ、令和8年4月1日~9月30日、助成12,000円/回)は別制度で本値に含めない。2026-10-11閲覧 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日帯状疱疹ワクチン予防接種(定期接種) |
| 10 | 小金井市 | 10,000円 | 令和8年度(令和8年4月1日〜令和9年3月31日)定期接種。年度内に65歳、令和8年度に70・75・80・85・90・95・100歳となる方(経過措置)。不活化(組換え・シングリックス)は2回接種で1回当たり10,000円(2回総額20,000円)。生活保護世帯は自己負担なし(受給証明書提示)。参考:生ワクチン(ビケン)1回当たり4,000円 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日帯状疱疹予防接種費用助成 (定期接種) |
| 10 | 狛江市 | 10,000円 | 令和8年度定期接種(令和8年4月1日〜令和9年3月31日、ページ更新令和8年8月3日)。令和8年度中に65・70・75・80・85・90・95・100歳になる方。不活化ワクチンは1回10,000円で2回接種(2回総額20,000円)。生活保護受給世帯は無料。過去に任意接種の助成を受けた方は対象外。参考:生ワクチン4,000円 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 10 | 東久留米市 | 10,000円 | 令和8年度定期接種(令和8年4月1日〜令和9年3月31日、ページ更新令和8年5月29日)。令和8年度中に65・70・75・80・85・90・95・100歳の誕生日を迎える方。不活化(シングリックス)は1回あたり10,000円で2回(2回総額20,000円)。生活保護受給者・中国残留邦人等で支援給付を受けている方は免除。参考:生ワクチン(ビケン)4,000円 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 10 | 稲城市 | 10,000円 | 令和8年度(令和8年4月1日〜令和9年3月31日、ページ更新令和8年7月27日)。令和8年度に65歳、経過措置で70・75・80・85・90・95・100歳となる方。不活化(シングリックス)は2回接種で自己負担額(助成後)1回10,000円(2回総額20,000円)。生活保護受給世帯は保護受給証明書持参で免除。参考:生ワクチン(ビケン)4,000円 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日高齢者帯状疱疹予防接種(定期接種) |
| 21 | 台東区 | 11,000円 | 令和8年度(令和8年4月1日~令和9年3月31日)の定期接種。自己負担は世帯区分で異なり、住民税課税世帯はシングリックス11,000円/回、生活保護受給世帯・住民税非課税世帯は無料。代表値は課税世帯の11,000円。生ワクチン(ビケン)は課税世帯4,000円。対象: 8年度に65・70・75・80・85・90・95・100歳を迎える方(60~64歳HIV免疫障害は別途)。ページ更新日2026年10月6日 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 21 | 墨田区 | 11,000円 | 令和8年度(令和8年4月1日~令和9年3月31日)の定期接種。シングリックス11,000円/回、2回接種。対象: 令和9年3月31日現在65・70・75・80・85・90・95・100歳、60歳以上65歳未満でHIV免疫機能障害(手帳1級)。生活保護受給者・中国残留邦人等支援給付受給者は免除(予診票に減免印が必要)。生ワクチン(ビケン)は4,000円。ページ更新日2026年9月9日 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 21 | 江東区 | 11,000円 | 令和8年度(令和8年4月1日開始)の定期接種。シングリックス11,000円×2回の表記(1回あたり11,000円と読む。単価×回数の表記で、2回総額の記載はなし)。対象: 令和8年度に65歳、または70・75・80・85・90・95・100歳になる方。生活保護受給者・中国残留邦人等支援給付者は免除(無料)。生ワクチンは4,000円×1回。区の旧任意助成は令和8年3月31日で終了。ページ更新日2026年9月9日 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 21 | 品川区 | 11,000円 | 令和8年度(令和8(2026)年4月1日~令和9(2027)年3月31日)の定期接種。シングリックスは2回で計22,000円(1回あたり11,000円)。生ワクチン(ビケン)は4,000円。生活保護受給者・中国残留邦人等支援給付対象者は免除。対象: 65・70・75・80・85・90・95・100歳(生年月日表あり)、60~65歳未満HIV免疫機能障害(手帳1級該当)。ページ表示の更新日は令和7年9月22日だが、見出し・接種期間は令和8年度 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 21 | 大田区 | 11,000円 | 令和8年度(令和8年4月1日~令和9年3月31日)の定期接種。シングリックス11,000円/回×2回(2回総額の記載はなし)。生活保護等受給者は無料。生ワクチン(ビケン)は4,000円×1回。対象: 令和9年3月31日時点で65・70・75・80・85・90・95・100歳、60歳以上65歳未満HIV免疫機能障害(手帳1級)。同ページ後半の任意接種(補助)は別制度でここでは不採用。ページ更新日2026年8月17日 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 21 | 中野区 | 11,000円 | 令和8年度(令和8(2026)年4月1日~令和9(2027)年3月31日)の定期接種。シングリックス1回につき11,000円(2回計22,000円)。生活保護を受けている方、中国残留邦人等支援給付を受給している方は無料。生ワクチン(ビケン)は4,000円。対象: 年度内65歳、経過措置の70・75・80・85・90・95・100歳、60~64歳HIV免疫障害(日常生活がほとんど不可能な方)。ページ更新日2026年5月27日 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 21 | 杉並区 | 11,000円 | 令和8年度(令和8年4月1日~令和9年3月31日)の定期接種。定期ページの表記は「シングリックス:11,000円(2回まで)」で1回あたりとは明記されていないが、杉並区の「自己負担額と助成金上限額表」(令和8年9月現在、PDF)で組換えワクチン(シングリックス)の自己負担額11,000円・免除の方の助成金上限額が22,051円(1回分の費用)と示されており、1回あたり11,000円と読める(2回総額22,000円)。生活保護・中国残留邦人等支援給付受給中の方は無料。生ワクチン(ビケン)は4,000円(1回まで)。参考PDF: https://www.city.suginami.tokyo.jp/documents/981/r809jyougenngaku.pdf | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 21 | 豊島区 | 11,000円 | 令和8年度(接種期間 令和8年4月1日~令和9年3月31日)の定期接種。シングリックス11,000円×2回の表記(1回あたり11,000円と読む。2回総額の記載はなし)。生活保護を受けているかた・中国残留邦人のかたは無料。生ワクチン(ビケン)は4,000円×1回。対象: 令和8年度中に65歳、経過措置の70・75・80・85・90・95・100歳(60~64歳HIV免疫障害は別途)。ページ更新日2026年10月8日 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 21 | 北区 | 11,000円 | 令和8年度(令和8年4月1日~令和9年3月31日)の定期接種。不活化(シングリックス)は1回につき11,000円、2回接種(2回総額の記載なし)。生ワクチン(ビケン)4,000円(1回)。生活保護等を受けている方は接種費用免除(非課税世帯の記載なし)。2026-10-11閲覧 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 21 | 荒川区 | 11,000円 | 令和8年度(令和8年4月1日~令和9年3月31日)の定期接種。不活化ワクチンは11,000円/回、2回接種で公式に合計22,000円と記載。生ワクチン4,000円(1回)。生活保護受給世帯・中国残留邦人等支援世帯は自己負担免除(非課税の記載なし)。ページ内に対象年の表記ゆれ(2027年/2026年)があるが金額には影響しない。2026-10-11閲覧 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日帯状疱疹ワクチン予防接種 |
| 21 | 板橋区 | 11,000円 | 令和8年度の定期接種(接種期間は4月1日から翌年3月31日)。不活化(シングリックス)は1回につき11,000円、公式に合計22,000円自己負担と記載。生ワクチン(ビケン)4,000円。生活保護または中国残留邦人等支援給付受給中の方は無料(非課税の記載なし)。区の任意接種助成は令和8年3月31日で終了。2026-10-11閲覧 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 21 | 練馬区 | 11,000円 | 令和8年度(接種期限は令和9年3月31日)の定期接種。不活化ワクチン(乾燥組換え帯状疱疹ワクチン)は11,000円/1回、2回接種(2回総額の記載なし)。生ワクチン(乾燥弱毒生水痘ワクチン)4,000円(1回)。生活保護および中国残留邦人等支援給付受給中の方は無料(非課税の記載なし)。2026-10-11閲覧 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 21 | 江戸川区 | 11,000円 | 令和8年度の定期接種。シングリックス(不活化)は1回11,000円(2回まで、2回総額の記載なし)。ビケン(生)は1回4,000円。生活保護受給者・中国残留邦人等支援給付受給者は接種費用無料。同ページの50歳以上65歳未満向け任意接種は別制度(自己負担額は同額表記だが本値は定期のみ)。2026-10-11閲覧 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 21 | 八王子市 | 11,000円 | 令和8年度(令和8年4月1日~令和9年3月31日)の定期接種。乾燥組換え帯状疱疹ワクチン(不活化)の助成後自己負担額は接種1回あたり11,000円(2回総額の記載なし)。乾燥弱毒生水痘ワクチン(生)は3,960円。生活保護利用者・中国残留邦人等支援給付受給者は受給証明書を提出すれば無料(非課税の記載なし)。2026-10-11閲覧 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 21 | 武蔵野市 | 11,000円 | 令和8年度(令和8年4月1日~令和9年3月31日)の定期接種。組換えワクチン(シングリックス)は自己負担額(1回あたり)11,000円、助成2回まで、1回目・2回目の都度支払い(2回総額の記載なし)。生ワクチン(ビケン)4,500円(1回まで)。生活保護受給世帯は免除(非課税の記載なし)。2026-10-11閲覧 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 21 | 三鷹市 | 11,000円 | 令和8年度(令和8年4月1日~令和9年3月31日)の定期接種。不活化(乾燥組換え・シングリックス)は1回あたり11,000円(計22,000円と公式に記載)。生ワクチンは1回あたり4,500円。生活保護受給世帯等は無料(非課税の記載なし)。2026-10-11閲覧 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 21 | 調布市 | 11,000円 | 令和8年度の定期接種。乾燥組換え帯状疱疹ワクチン(不活化)は1回につき11,000円(2回まで、2回総額の記載なし)。乾燥弱毒生水痘ワクチン(生)は4,000円(1回のみ)。生活保護・低所得の免除は本ページに記載なし(免除なしとは断定しない)。2026-10-11閲覧 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 21 | 日野市 | 11,000円 | 令和8年度定期接種(接種券は令和8年4月発送、ページ更新令和8年8月3日)。不活化ワクチンは1回11,000円×2回、合計22,000円。生活保護受給者・中国残留邦人等支援給付受給者は受給証明書提出で免除(不活化は証明書2枚必要)。参考:生ワクチン4,400円(1回) | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 21 | 国立市 | 11,000円 | 令和8(2026)年度定期接種(令和9年3月31日まで)。年度内に65歳、令和7〜11年度は70・75・80・85・90・95・100歳となる方。組換えワクチン(シングリックス)は2回接種で1回あたり11,000円。生活保護受給者・中国残留邦人等支援給付受給者は証明書等の提示で自己負担免除。参考:生ワクチン(ビケン)4,000円 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 21 | 福生市 | 11,000円 | 令和8年度定期接種(ページ更新令和8年4月4日、令和9年3月31日まで)。当該年度に65歳、70・75・80・85・90・95・100歳になる方。不活化ワクチンは1回11,000円で2回接種(2回総額22,000円)。生活保護受給中・中国残留邦人等支援給付受給中の方は全額公費負担。参考:生ワクチン4,500円。別ページの福生市任意接種助成(50歳以上等)は対象外として扱った | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 21 | 清瀬市 | 11,000円 | 令和8年度定期接種(接種券有効期限令和9年3月31日)。年度内に65歳の方、60〜64歳でHIVによる免疫機能障害の方、経過措置で70・75・80・85・90・95・100歳の方。組換えワクチン(シングリックス)は税込11,000円/回(助成後の自己負担額)で2回、合計22,000円。生活保護受給者・中国残留邦人等支援給付対象者は無料。参考:生ワクチン(ビケン)4,500円(税込) | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 21 | 武蔵村山市 | 11,000円 | 令和8年度(令和9年3月31日まで、ページ更新令和8年6月27日)。同一ページに定期接種対象(65・70・75・80・85・90・95・100歳)と市単独の任意接種助成対象(接種日時点50〜64歳)が併記され、費用表は対象別に分かれていない共通表。表の自己負担(助成後)は不活化1回あたり11,000円(助成2回分)、生ワクチン4,000円(助成1回分)。生活保護受給者・中国残留邦人等支援給付者は全額公費負担(要証明書)。定期対象者にも同表が適用される読みで採用、ただし表に定期/任意の区別なし | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 21 | 多摩市 | 11,000円 | 令和8年度定期接種(令和9年3月31日まで)。令和8年度中に65歳、経過措置で70・75・80・85・90・95・100歳となる方。シングリックス(不活化)の接種費用(窓口負担)は11,000円×2回(2回総額22,000円)。生活保護・中国残留邦人等支援給付受給者は受給証明書提出で無料。多摩市の50歳以上任意接種助成は令和8年3月31日で終了。参考:ビケン(生ワクチン)4,400円×1回 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 21 | 西東京市 | 11,000円 | 令和8年度(ページ最終更新2026年6月15日)。組換えワクチン(不活化)は2回接種で1回11,000円、2回総額22,000円。対象は年度末年齢65・70・75・80・85・90・95・100歳、60〜64歳でHIVによる免疫機能障害(手帳1級程度)。生活保護受給世帯・中国残留邦人等支援給付世帯は受給証明書提出で無料。生ワクチンは1回4,500円(参考) | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日高齢者帯状疱疹予防接種費用助成 |
| 21 | 大島町 | 11,000円 | 令和8年度(掲載日2026年4月1日更新、実施期間令和8年4月1日〜令和9年3月31日)。不活化(シングリックス)は11,000円×2回(接種費用1回26,895円のうち15,895円を町が助成)、2回総額22,000円。対象は年度内65歳、経過措置で70・75・80・85・90・95・100歳、60〜64歳でHIV免疫機能障害。生活保護受給者は無料。生ワクチン(ビケン)は4,400円(接種費用8,910円のうち4,510円助成)。接種は大島医療センター | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 21 | 三宅村 | 11,000円 | ページに年度の明記なし(「当該年度」表記、令和7年度限定の注記あり。HTTPのLast-Modified 2026-04-03)のため年度は令和8年度と推定。村が指定する日時・会場で接種する場合の自己負担: 不活化ワクチンは1回目11,000円・2回目11,000円(2回総額22,000円)。対象は当該年度に満65・70・75・80・85・90・95・100歳、60〜64歳でHIV免疫機能障害(1級の手帳)。生活保護受給者は免除(受給者証提出)。生ワクチンは4,200円(参考) | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
| 47 | 昭島市 | 14,000円 | 令和8年度(令和8年4月1日~令和9年3月31日)の定期接種(ページ更新日2026-09-15)。不活化(乾燥組換え・シングリックス)は1回あたり自己負担14,000円、2回接種(2回総額の記載なし)。生ワクチン(ビケン)5,000円(1回)。生活保護受給者・中国残留邦人等支援給付受給者は無料(非課税の記載なし)。2026-10-11閲覧 | 公式ページ 接続確認 2026年10月11日 |
「公式ページ」は、この値を確認した元の公式ページへ直接移動します。接続確認日は、リンク先へ 到達できた最終日です。「公式出典を確認中」は、値は記録されているものの、安全に案内できる 制度固有ページをまだ特定できていない行です。
なぜこの順位なのか
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- あなた
- この項目で金額が最も小さいのはどこですか?
- 解説者
- 千代田区、港区、渋谷区、足立区、葛飾区、檜原村です。0円で、47自治体のなかで金額が最も小さいという結果でした。
- あなた
- この金額には、何か条件がありますか?
- 解説者
- 令和8年度(接種期間 令和8年4月1日~令和9年3月31日)の定期接種。不活化(シングリックス)2回、定期助成額は「無料」=自己負担0円/回(2回総額0円)。対象: 年度内…
- あなた
- 自治体でどのくらい違うんですか?
- 解説者
- 確認できた範囲では0円〜14,000円の幅があります。
- あなた
- 順位に入っていない自治体は、制度が無いということですか?
- 解説者
- いいえ、分けて数えています。14自治体は公式ページに記載を見つけられませんでした。1自治体はまだ確認できていません。確認できたことだけ、お話ししますね。
上位の根拠
令和8年度(接種期間 令和8年4月1日~令和9年3月31日)の定期接種。不活化(シングリックス)2回、定期助成額は「無料」=自己負担0円/回(2回総額0円)。対象: 年度内65歳、経過措置の70・75・80・85・90・95・100歳、60~64歳でHIV免疫機能障害・1級相当手帳。生活保護・中国残留邦人も定期は無料のため別建て免除なし。生ワクチン(ビケン)も定期は無料。参考: 同ページの任意接種(50歳以上)は別制度で助成上限11,000円/回。ページ更新日2026年10月8日
根拠: 帯状疱疹ワクチン定期接種
令和8年度(令和8年4月1日~令和9年3月31日)の定期接種。港区民は全額公費負担で無料(生ワクチン・組換えワクチンのどちらを選んでも対象。2回接種でも自己負担0円)。対象: 年度末年齢65歳、経過措置の70・75・80・85・90・95・100歳、60~64歳HIV免疫障害(手帳1級)。所得による別建て免除なし。生ワクチンも無料。ページ更新日2026年6月16日
根拠: 帯状疱疹ワクチン定期接種
定期接種の接種料金は無料(全額公費負担)。生ワクチン(1回)・不活化ワクチン(乾燥組換え、2回)のどちらも同じ料金欄。接種期間は4月1日~翌年3月31日。対象: 年度末年齢65歳、経過措置の70・75・80・85・90・95・100歳、60~64歳HIV免疫障害(手帳1級相当)。ページ更新日2026年10月1日、指定医療機関名簿は令和8年9月1日現在(ページ内に「令和8年度」の明記は名簿の日付のみ)。任意接種の一部助成は別ページ・別制度
根拠: 帯状疱疹ワクチン定期接種
令和8年度(令和8年4月1日~令和9年3月31日)の定期接種は全対象者の自己負担が無料(不活化・生ワクチンの区別なく「無料」。不活化は2回、生は1回)。案内PDFに全額自己負担の場合の参考額として不活化約2万2千円・生約9千円と記載。同ページの50歳以上65歳未満向け任意接種の助成(不活化10,000円/回×2回、生5,000円)は別制度で、本値には含めない。所得区分による別建ては記載なし。2026-10-11閲覧
根拠: 帯状疱疹ワクチン定期接種
令和8年度(令和8年4月1日~令和9年3月31日)の定期接種は自己負担が無料(生・不活化のどちらも同じ欄で「無料」。不活化は2回、生は1回)。区の任意接種助成は別制度で本値に含めない。所得区分による別建ての記載なし。2026-10-11閲覧
根拠: 帯状疱疹ワクチン定期接種
ページ更新2026年4月1日(令和8年度)。接種場所は檜原診療所のみ、接種費用は自己負担なし(0円)。ワクチン種別ごとの金額区分はなく、定期接種の対象者(年度内65歳、70・75・80・85・90・95・100歳、60〜64歳でHIV免疫機能障害)に一律で自己負担なし。0円は檜原診療所で接種する条件付き。生ワクチンの額の記載なし
根拠: 帯状疱疹ワクチン定期接種
順位に入らない自治体(15)
順位に入らない理由は同じではありません。「制度が無いことを確認できた」自治体と、「まだ確認できていない」自治体を 分けて出しています。どちらも0点や最下位としては扱いません。この項目の情報をお持ちの方はこちらからお知らせください。
公式サイトに記載を見つけられなかった自治体(14)記載なし
公式サイトを確認しましたが、この項目の記載を見つけられませんでした。制度が無いとは限りません。
出典・調査方法
各自治体の公式サイトをもとに、くらしの窓口が独自に調査(2026年10月時点/最終更新 2026年10月16日)。
比較の条件: 帯状疱疹ワクチン定期接種(65歳等・不活化)の1回あたり自己負担(詳細を見る)
令和8年度の定期接種(65歳等の対象者)で、不活化ワクチン(シングリックス)を1回接種するときの自己負担。2回接種。生活保護・住民税非課税世帯の免除は自治体により異なる。助成額だけを定め、自己負担が医療機関の料金で変わる自治体は「記載なし」。生ワクチンは別料金。
このデータは出典「くらしの窓口」を明記のうえ引用・転載できます。CSVダウンロード
この項目の元になっている制度:帯状疱疹ワクチン予防接種(10自治体)、帯状疱疹予防接種費用助成(7自治体)、高齢者帯状疱疹ワクチン定期予防接種(4自治体)
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