この制度は調査の途中です。 受付時期がまだ確認できていません。 お使いになる前に、必ず窓口でご確認ください。
- 金額
- 上限 14,000円
- 対象
市内に住民登録がある、各接種の対象年齢に該当する方
- 所得制限: なし
八王子市
- 申請
- 公式ページでご確認ください
- 締切
- 受付時期は未確認
- 窓口
- 市内指定医療機関、保健所健康づくり推進課
あなたは対象?
- 八王子市に住民登録がある
- 所得制限はありません
- 市内に住民登録がある、各接種の対象年齢に該当する方
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
申請する
市内指定医療機関、保健所健康づくり推進課にご確認ください
期限を確認する
受付時期は公式ページでご確認ください
この制度について
市による個人向けの補助金。対象は市内に住民登録がある、各接種の対象年齢に該当する方。上限14,000円・年齢上限なし。窓口は市内指定医療機関、保健所健康づくり推進課。
この制度が関わる62自治体の比較
- 男性HPVワクチンの自己負担八王子市が36自治体中36位
同じ制度、ほかの街では
この制度は東京10自治体で確認しています。
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注意点
男性HPVは4価8,000円・9価14,000円の自己負担、23区は0円
八王子市の任意予防接種はおたふくかぜ(1歳児1回目、小学校就学前1年間の年長相当2回目、および令和8年度特例として平成31年4月2日〜令和2年4月1日生まれの小学1年生も1回対象)が無料(全額助成)である一方、男性HPVワクチンは小学6年生〜高校1年生相当の男性で4価(ガーダシル)8,000円/回(計3回)、9価(シルガード9)14,000円/回(計2〜3回)の自己負担が残る。9価を3回打てば42,000円の自己負担になる。足立区・葛飾区は男性HPVを全額助成で自己負担0円にしているので、ここは特別区と多摩の市で明確に差がつく項目になる。帯状疱疹ワクチンは対象が年度内65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳の5歳刻みと60〜64歳でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害等がある者に限定され、自己負担は生ワクチン3,960円〜4,000円(1回)、不活化ワクチン11,000円/回(計2回で22,000円)。足立区は50歳以上65歳未満に生5,000円・不活化10,000円/回を助成、葛飾区は満50歳以上に生4,000円・不活化10,000円/回を助成しており、対象年齢の連続性でも多摩の市が絞られている。生活保護受給者は上記すべて無料。
よくある質問
誰が対象ですか?
八王子市に住民登録がある。所得制限はありません。市内に住民登録がある、各接種の対象年齢に該当する方。
上限はいくらですか?
上限は14,000円です。
いつまでに申請しますか?
受付時期は公式ページでご確認ください
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/08/20変更の記録: まだありません