- 金額
- この制度に金額の設定はありません
- 対象
千代田区立小学校・中学校・中等教育学校(前期課程)に在籍する児童・生徒
- 所得制限: なし
千代田区
- 申請
- 公式ページでご確認ください
- 締切
- 受付時期は未確認
- 窓口
- 各学校・教育委員会事務局 学務課
あなたは対象?
- 千代田区に住民登録がある
- 所得制限はありません
- 千代田区立小学校・中学校・中等教育学校(前期課程)に在籍する児童・生徒
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
申請する
各学校・教育委員会事務局 学務課にご確認ください
期限を確認する
受付時期は公式ページでご確認ください
この制度について
特別区による個人向けの減免。対象は千代田区立小学校・中学校・中等教育学校(前期課程)に在籍する児童・生徒。窓口は各学校・教育委員会事務局 学務課。
この制度が関わる62自治体の比較
- 給食費(月額)千代田区が58自治体中1位
同じ制度、ほかの街では
この制度は東京45自治体で確認しています。
45自治体すべてを見るお住まいの地域での確認
このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。
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注意点
給食費は令和8年度から公会計化で申請不要、私立通学者は対象外
北区立の小学校・中学校・義務教育学校に在籍する全児童生徒の給食費が所得制限なしで全額無償(保護者負担0円)。令和8年度から公会計化され、区が食材納入業者へ直接支払うため保護者の申請手続きや委任状提出が一切不要になった。区が負担する年額は小学校低学年67,470円(1食346円×195回)、中学年70,785円(363円×195回)、高学年74,295円(381円×195回)、中学校84,550円(445円×190回)。対象の線引きは住所ではなく学校で、区外在住でも北区立学校に通えば対象、逆に区内在住でも区外の学校や私立学校に通う場合は対象外である。アレルギー等で弁当を持参する場合は「北区立学校給食弁当代替者補助金制度」で同等額が補助される。私立中学へ進学すると年84,550円相当の無償化を失うことになるので、進学先を決めるときに費用として織り込むべき。
給食費無償は2024年度2学期から、令和8年4月に公会計化されたが私立分は未確認
八王子市は2024年度(令和6年度)2学期より学校給食費の無償化を実施し2026年度も継続している。対象は市立小学校・中学校・義務教育学校の児童・生徒で所得制限なし、保護者負担0円。食物アレルギーや特別な事情等により給食を食べられず毎日弁当等を持参している児童・生徒の保護者には給食費相当額が現金支給される。令和8年4月からは学校給食費の管理を「私会計」から市の会計に組み入れる「公会計制度」を導入した。ただし私立小中学校等に通う児童生徒への一律無償化助成は未確認で、市立校のみを対象とする枠組みが公式案内されている。江戸川区は私立小中学校等に通う区民にも区立相当額を支給する補助制度を明記しており、この点は差がつく。開始時期でも23区より遅く、足立区は中学校が令和5年4月・小学校が同年10月、葛飾区・江戸川区も令和5年4月から。給食費無償化そのものは多摩の市にも広がったが、私立通学者への波及と開始時期には差が残っている。私立に通わせている八王子市民は、無償化の対象外である前提で学費を見積もる必要がある。
よくある質問
誰が対象ですか?
千代田区に住民登録がある。所得制限はありません。千代田区立小学校・中学校・中等教育学校(前期課程)に在籍する児童・生徒。
いくら受け取れますか?
金額は確認中です。公式ページでご確認ください。
いつまでに申請しますか?
受付時期は公式ページでご確認ください
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/08/20変更の記録: まだありません
このページに出てくる用語(1)
- 減免
- 税金や料金の額を減らしたり、全額免除したりすること