この制度は調査の途中です。 受付時期がまだ確認できていません。 公式ページも特定できていません。 お使いになる前に、必ず窓口でご確認ください。
- 金額
- 月額 4,000円
- 対象
市内小学校に在籍する1~6年生で、保護者が就労等により昼間家庭にいない児童
- 所得制限: なし
羽村市
- 申請
- 公式ページでご確認ください
- 締切
- 受付時期は未確認
- 窓口
- 子ども家庭部子ども育成課育成係
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あなたは対象?
- 羽村市に住民登録がある
- 所得制限はありません
- 市内小学校に在籍する1~6年生で、保護者が就労等により昼間家庭にいない児童
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
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申請する
子ども家庭部子ども育成課育成係にご確認ください
期限を確認する
受付時期は公式ページでご確認ください
この制度について
市による個人向けの補助金。対象は市内小学校に在籍する1~6年生で、保護者が就労等により昼間家庭にいない児童。上限4,000円・月額。窓口は子ども家庭部子ども育成課育成係。
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この制度は東京13自治体で確認しています。
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注意点
多子減免は下の子でなく上の子が2,500円、しかも申請しないと減免されない
羽村市の学童クラブ基本育成料は月額4,000円、延長育成料は月単位1,500円またはスポット1回200円、おやつ代が月額1,500円の実費。合計すると延長ありで月7,000円になる。減免は、同一世帯で2人以上の児童が入所する場合に「上のお子さん(兄・姉)の基本育成料が月額2,500円に減額」される方式で、下の子は通常額4,000円のまま。多くの自治体が2人目以降を減額するのと逆で、上の子を減額する点を取り違えると計算が合わなくなる。全額免除は生活保護受給世帯、前年度の区市町村民税非課税世帯、婚姻歴のないひとり親家庭(要相談)、および月の全日数を欠席する場合(欠席届と減免申請書の提出が必要)。決定的な注意点は「学童クラブ育成料減免申請書」等の提出が無ければ減免されないことで、非課税世帯であっても自動的には適用されない。また延長育成料とおやつ代が減免対象になるかは公式サイトに明記が無く未確認なので、免除に該当する世帯でもおやつ代1,500円は払う前提で予算を組んでおくこと。入所手続きと同時に減免申請書を出すのが確実。
よくある質問
誰が対象ですか?
羽村市に住民登録がある。所得制限はありません。市内小学校に在籍する1~6年生で、保護者が就労等により昼間家庭にいない児童。
月額はいくらですか?
月額は4,000円です。
いつまでに申請しますか?
受付時期は公式ページでご確認ください
出典
出典未確認変更の記録: まだありません
このページに出てくる用語(2)
- 減免
- 税金や料金の額を減らしたり、全額免除したりすること
- 非課税世帯
- 世帯の全員に住民税がかからない(収入が少ないなどの理由による)世帯