- 金額
- 上限 101,000円
- 対象
港区在住で、経済的理由により就学が困難な世帯(準要保護世帯)
- 所得制限: あり
港区
- 申請
- 公式ページでご確認ください
- 締切
- 受付時期は未確認
- 窓口
- 教育委員会事務局学校教育部学務課
あなたは対象?
- 港区に住民登録がある
- 所得制限があります(下の「所得の基準額」で確認できます)
- 港区在住で、経済的理由により就学が困難な世帯(準要保護世帯)
所得の基準額
基準額は公式ページの記載を整理したものです。判定は必ず公式でご確認ください。
| 対象 | 扶養人数 | 限度額 | 算定基準 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| household | — | 0円 | 準要保護世帯の所得基準 | 制度表は「あり」とのみ記載。具体額は要調査 |
| household | — | 0円 | 準要保護世帯としての所得基準(レポートに具体額の記載なし) | 「経済的理由により就学が困難な世帯(準要保護世帯)」とのみ明示。具体的な所得限度額は要調査 |
| household | — | 3,700,000円 | 4人世帯(父42歳・母37歳・子13歳・子9歳)の年間総収入額の目安 | 生活保護基準に基づく基準需要額の1.4倍(または1.5倍)以下。世帯構成・年齢・家賃の有無で前後する |
| household | — | 2,900,000円 | 3人世帯(母35歳・子11歳・子7歳)の年間総収入額の目安 | 新入学児童生徒学用品費は入学前(3月中旬予定)に支給されるが金額は町公式資料に明記が無く未確認 |
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
申請する
教育委員会事務局学校教育部学務課にご確認ください
期限を確認する
受付時期は公式ページでご確認ください
この制度について
特別区による個人向けの現金給付。対象は港区在住で、経済的理由により就学が困難な世帯(準要保護世帯)。上限101,000円・所得制限あり。窓口は教育委員会事務局学校教育部学務課。
同じ制度、ほかの街では
この制度は東京5自治体で確認しています。
5自治体すべてを見るお住まいの地域での確認
このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。
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注意点
新入学学用品費は小91,600円・中101,000円で23区を上回る
令和8年度の就学援助における新入学学用品費は新小学1年生91,600円、新中学1年生101,000円。品川区の同種給付(小54,060円・中43,000円)と比べ小学校で約1.7倍、中学校で約2.3倍にあたり、立川市が明確に有利な分野である。ただし生活保護受給世帯(要保護)は生活保護費側から支給されるため就学援助費としては支給されず、入学前支給の「入学準備金」を受け取った世帯は入学後の新入学学用品費と重複受給できない。また就学援助の認定を受けると学童保育所育成料の減免対象にもなるが、減免割合・減額後金額は公式サイトに明示がなく子ども育成課への問合せが必要。入学前支給を選ぶか入学後支給を選ぶかで手続き窓口が変わるため、就学前年度のうちに学務課へ確認すべきである。
よくある質問
誰が対象ですか?
港区に住民登録がある。所得制限があります(下の「所得の基準額」で確認できます)。港区在住で、経済的理由により就学が困難な世帯(準要保護世帯)。
上限はいくらですか?
上限は101,000円です。
いつまでに申請しますか?
受付時期は公式ページでご確認ください
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/09/03変更の記録: まだありません
このページに出てくる用語(1)
- 減免
- 税金や料金の額を減らしたり、全額免除したりすること