- 金額
- この制度に金額の設定はありません
- 対象
墨田区在住の小6~高1相当の男性
- 所得制限: なし
墨田区
- 申請
- 公式ページでご確認ください
- 締切
- 受付時期は未確認
- 窓口
- 保健予防課
あなたは対象?
- 墨田区に住民登録がある
- 所得制限はありません
- 墨田区在住の小6~高1相当の男性
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
申請する
保健予防課にご確認ください
期限を確認する
受付時期は公式ページでご確認ください
この制度について
特別区による個人向けの補助金。対象は墨田区在住の小6~高1相当の男性。窓口は保健予防課。
この制度が関わる62自治体の比較
- 男性HPVワクチンの自己負担墨田区が36自治体中1位
同じ制度、ほかの街では
この制度は東京5自治体で確認しています。
5自治体すべてを見るお住まいの地域での確認
このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。
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注意点
男性HPVワクチンを小6〜高1相当に全額助成、自己負担0円
国立市は令和8年8月1日から令和9年3月31日まで、接種日時点で市に住民登録のある小学校6年生〜高校1年生相当の男性を対象に、9価(シルガード9)または4価(ガーダシル)のHPVワクチン接種費用を全額助成する。接種回数は2回または3回で、いずれも自己負担0円。任意接種のHPVワクチンは1回あたり3万円前後かかるため、3回接種なら実質9万円相当の給付にあたる。品川区も男性HPVの自己負担を設定した助成を行っているが、国立市は全額助成で自己負担0円という点が強い。所得制限もない。ただし助成期間は2026年8月1日開始と年度途中からで、かつ2027年3月31日で区切られるため、3回接種を完了させるには秋までに1回目を打ち始める必要がある。対象年齢を1年でも過ぎると全額自費になるので、高1相当の子は最優先で予約すべき。
よくある質問
誰が対象ですか?
墨田区に住民登録がある。所得制限はありません。墨田区在住の小6~高1相当の男性。
いくら受け取れますか?
金額は確認中です。公式ページでご確認ください。
いつまでに申請しますか?
受付時期は公式ページでご確認ください
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/08/20変更の記録: まだありません