- 金額
- この制度に金額の設定はありません
- 対象
新制度に移行していない私立幼稚園等に通う園児の保護者
- 所得制限: 所得制限・所得区分あり。市区町村民税所得割課税額と子の順位で補助額が変動。
台東区
- 申請
- 公式ページでご確認ください
- 締切
- 受付時期あり — 令和8年度。園を通じて申請。補助種別ごとに交付時期あり。
- 窓口
- 子育て・若者支援課
あなたは対象?
- 台東区に住民登録がある
- 新制度に移行していない私立幼稚園等に通う園児の保護者
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
申請する
子育て・若者支援課にご確認ください
期限を確認する
令和8年度。園を通じて申請。補助種別ごとに交付時期あり。
この制度について
特別区による個人向けの減免。対象は新制度に移行していない私立幼稚園等に通う園児の保護者。月額。令和8年度。園を通じて申請。補助種別ごとに交付時期あり。窓口は子育て・若者支援課。
同じ制度、ほかの街では
この制度は東京4自治体で確認しています。
4自治体すべてを見るお住まいの地域での確認
このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。
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注意点
台東区は入園料を一律100,000円補助、月額上乗せは最大9,900円
新制度に移行していない私立幼稚園に通う区内在住児について、台東区は東京都の負担軽減補助金(月額1,800円〜6,200円)に区独自の上乗せを重ねる。区独自分は住民税所得割課税額と出生順位で決まり、生活保護・非課税世帯は第1子・第2子が月8,600円、第3子以降が月9,900円。所得割1円〜77,100円は第1子1,200円・第2子7,900円・第3子以降9,900円。77,101円〜211,200円は第1子が対象外で第2子2,200円・第3子以降9,900円。211,201円〜256,300円は第3子以降のみ9,900円。256,301円以上でも第3子以降は8,100円が残る。都の補助と合算すると月最大16,100円。中央区の区上乗せが月1,800〜6,200円であるのに対し台東区は第3子以降を明確に優遇する設計。さらに見落とされやすいのが入園料等補助金で、園児1人あたり一律100,000円が入園年度に1回交付される。文京区の入園補助金70,000円より30,000円高く、所得制限もない。入園時の一時金としては特別区でも高い部類なので、私立幼稚園を検討する世帯は必ず申請すること。
よくある質問
誰が対象ですか?
台東区に住民登録がある。新制度に移行していない私立幼稚園等に通う園児の保護者。
いくら受け取れますか?
金額は確認中です。公式ページでご確認ください。
いつまでに申請しますか?
令和8年度。園を通じて申請。補助種別ごとに交付時期あり。
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/09/03変更の記録: まだありません
このページに出てくる用語(3)
- 減免
- 税金や料金の額を減らしたり、全額免除したりすること
- 所得割
- 住民税のうち、その人の所得(収入から経費などを引いた額)に応じて金額が変わる部分
- 非課税世帯
- 世帯の全員に住民税がかからない(収入が少ないなどの理由による)世帯