福生市防災・安全
木造住宅耐震改修等助成金
福生市の「木造住宅耐震改修等助成金」は、耐震診断の結果、安全基準を満たさない旧耐震基準の木造戸建て住宅の所有者を対象とした補助・助成です。1回限りの上限 1,150,000円(下限 5,000円)と公式ページに記載されています(2026年9月5日確認)。受付は終了しています。
公式情報確認:2026年9月5日
この制度はまだ確認できていない項目があります。 1件が未確認です(申請方法)。 お使いになる前に、必ず窓口でご確認ください。
対象
耐震診断の結果、安全基準を満たさない旧耐震基準の木造戸建て住宅の所有者
1回限りの補助上限額
1回限り 1,150,000円
受付の状況
受付は終了しています
申請先
都市建設部 まちづくり計画課
対象条件
耐震診断の結果、安全基準を満たさない旧耐震基準の木造戸建て住宅の所有者
次の条件をすべて満たす方が対象です。1つでも当てはまらない場合は対象外です。
- 福生市に住民登録がある
- 所得制限はありません
- 対象地域: 福生市
- 補助の割合: 対象経費に対する割合(上限は公式ページで確認)の100%(上限は公式で確認)
1回限りの補助上限額
- 1回限り
- 1,150,000円
申請方法と準備
申請方法
申請方法は未確認です。公式案内でご確認ください。
窓口: 福生市 都市建設部 まちづくり計画課
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
工事・改修の補助は、着工前に申請することを条件にしている制度が多くあります。 工事を始めたあとの申請は対象外になることがあります(この制度の扱いは公式ページでご確認ください)。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請書を入手して提出します。提出先は都市建設部 まちづくり計画課です。入手方法・提出方法は公式案内でご確認ください。
受付期間内に提出する
受付は終了しています
この制度について
- 制度の目的
- 市による個人向けの補助金。対象は耐震診断の結果、安全基準を満たさない旧耐震基準の木造戸建て住宅の所有者。上限1,150,000円・補助率100%・1回限り。随時(年度ごとの予算の上限に達した時点で申請受付を終了)、窓口は都市建設部 まちづくり計画課。
- 対象
- 耐震診断の結果、安全基準を満たさない旧耐震基準の木造戸建て住宅の所有者
- 補助の割合
- 対象経費に対する割合(上限は公式ページで確認)の100%(上限は公式で確認)
- 窓口
- 都市建設部 まちづくり計画課
同じ制度、ほかの街では
この制度は東京14自治体で確認しています。
14自治体すべてを見るお住まいの地域での確認
このページは福生市の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
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注意点
耐震改修は9/10・延床1㎡あたり57,000円、補強設計は10/10で全額
福生市の木造住宅耐震助成は都内でも補助率が高い。耐震診断は費用の2/3以内・上限100,000円(国立市は1/2・上限50,000円)。耐震補強設計は助成率10/10で上限が延床面積×5,000円(1,000㎡まで)、つまり設計費は実質全額補助。耐震改修工事は助成率9/10で上限が延床面積×57,000円(建物種別等により単価変動あり)。定額上限ではなく面積連動なので、延床100㎡の住宅なら理論上570万円まで対象になり、上限800,000円の国立市や1,000,000円の渋谷区とは桁が違う。対象は昭和56年5月31日以前に着工された旧耐震基準の木造2階建て以下の戸建てで、延べ床面積の1/2以上を所有者自らの住居としていること(賃貸住宅は対象外)、施工業者は建築工事業の建設業許可を持つこと。事前相談が必須で工事契約前の申請でなければ受けられない。だから旧耐震の持ち家がある人は、まず診断を受けて設計まで進めれば自己負担はほぼ発生しません。
よくある質問
金額はいくらですか?
1回限りの上限 1,150,000円(下限 5,000円)と公式ページに記載されています(2026年9月5日確認)。
いつまでに申請しますか?
受付は終了しています。
どこに申請しますか?
都市建設部 まちづくり計画課です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026年9月5日変更の記録
変更の記録を始めてから、この制度の変更はありません。
掲載番号 1405(お問い合わせの際にお使いください)