東京都内にお住まいの方が対象の補助・助成です。上限 8,620,000円。受付は終了しています。
- 金額
- 上限 8,620,000円
- 対象
防犯カメラ、センサー付きライト等
- 所得制限: なし
東京都内の全域
- 締切
- 随時受付(予算額に達した時点で当該年度分は終了)。商店会等は前年8月末までに事前相談が必要
- 未確認
- 申請方法・窓口は未確認です。公式サイトで確認する
あなたは対象?
- 所得制限はありません
- 防犯カメラ、センサー付きライト等
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
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申請方法は公式ページでご確認ください
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受付は終了しています
この制度について
東京都による個人向けの補助金。対象は防犯カメラ、センサー付きライト等。上限8,620,000円。随時受付(予算額に達した時点で当該年度分は終了)。
お住まいの地域での確認
このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。
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注意点
個人宅の防犯カメラは4分の3・上限15,000円、町会は最大8,620,000円
個人世帯向けは屋外防犯カメラやカメラ付きインターホン等の購入費について対象経費の4分の3、上限15,000円(1,000円未満切捨て、下限なし)を助成する。千代田区の個人向け上限10,000円より高い。地域団体向けは東京都との連携事業で対象経費の24分の23(都4分の3・区24分の5・自己負担24分の1)を助成し、限度額は5,750,000円、他団体と連携する場合は8,620,000円まで、カメラ1台あたりの整備費用上限は600,000円。町会・自治会向けの区単独事業は対象経費の3分の2(自己負担3分の1)で限度額2,000,000円。個人が自宅にカメラを付けるだけなら実質15,000円が天井なので、機器代60,000円のカメラ付きインターホンでも自己負担は45,000円残る。町会単位でまとめれば自己負担率が3分の1あるいは24分の1まで下がるため、町会に相談してから発注するかどうかで負担が桁違いに変わる。
よくある質問
誰が対象ですか?
所得制限はありません。防犯カメラ、センサー付きライト等。
上限はいくらですか?
上限は8,620,000円です。
いつまでに申請しますか?
受付は終了しています
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/09/03変更の記録: まだありません