国立市医療・健康
医療費や健康に関する負担を軽くしたい方へ
B型・C型ウイルス肝炎インターフェロン治療医療費助成制度
この制度の対象は「都内に住民登録があり、B型・C型肝炎のインターフェロン治療、B型肝炎の核酸アナログ製剤治療およびC型肝炎のインターフェロンフリー治療を要すると診断された方が対象です」です。
対象地域国立市
対象条件
都内に住民登録があり、B型・C型肝炎のインターフェロン治療、B型肝炎の核酸アナログ製剤治療およびC型肝炎のインターフェロンフリー治療を要すると診断された方が対象です。
- 対象地域: 国立市
金額
- 金額
- 公式ページに金額の記載はありません(窓口でご確認ください)
申請方法と準備
公式の記載
国立市しょうがいしゃ支援課へ申請書、指定肝臓専門医療機関の肝臓専門医による所定診断書、世帯全員・続柄記載の住民票原本(発行3か月以内)、20歳未満を除く世帯員の課税状況資料を提出。医療保険資格確認書類は資格確認書コピー又はマイナポータル資格画面印刷。2026年2月開始の情報連携を希望し個人番号調書を提出する場合は保険資格資料を省略可能だが、70歳以上は負担割合の資料コピーも必要。税資料は最高自己負担区分を了承する場合省略可。世帯合算除外希望は除外申請書と該当する世帯員の資格情報等を追加する。申請書のメール提出は不可。
窓口: 国立市 健康福祉部 しょうがいしゃ支援課 手当・給付係 / 042-576-2111
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請の方法は、上の「申請方法と準備」に公式の記載を載せています。必要書類と提出先は公式案内でもご確認ください。
受付期間内に提出する
公式ページに受付期間・申請期限の記載はありませんでした。申請の前に窓口でご確認ください
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
都内に住民登録があり、B型・C型肝炎のインターフェロン治療、B型肝炎の核酸アナログ製剤治療およびC型肝炎のインターフェロンフリー治療を要すると診断された方が対象です。
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
お問い合わせ先及び受付窓口 国立市役所しょうがいしゃ支援課手当・給付係
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
申請書類は下記の窓口にて配布しています。 まずは、所定の「診断書」を、肝臓専門医療機関の医師に作成してもらってください。そのほかの必要書類もそろえた上で、下記の窓口に提出してください。東京都にて審査し、約2か月後に結果が郵送されます。 (注) 詳しい内容につきましては、東京都保健医療局のホームページをご覧いただくか、下記窓口までお問い合わせください。 東京都保健医療局B型・C型ウイルス肝炎治療医療費助成制度(外部リンク)
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
健康福祉部 しょうがいしゃ支援課 手当・給付係 042-576-2111
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 金額(上限・期間・自己負担)
- 受付期間と締切
- 必要書類
この制度について
- 制度の目的
- 国立市による個人向けの補助金。月額。窓口は健康福祉部 しょうがいしゃ支援課 手当・給付係。
- 対象
- 都内に住民登録があり、B型・C型肝炎のインターフェロン治療、B型肝炎の核酸アナログ製剤治療およびC型肝炎のインターフェロンフリー治療を要すると診断された方が対象です。
- 窓口
- 健康福祉部 しょうがいしゃ支援課 手当・給付係
同じ制度、ほかの街では
この制度は東京21自治体で確認しています。
21自治体すべてを見るお住まいの地域での確認
このページは国立市の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
お住まいの街を選ぶ
よくある質問
誰が対象ですか?
都内に住民登録があり、B型・C型肝炎のインターフェロン治療、B型肝炎の核酸アナログ製剤治療およびC型肝炎のインターフェロンフリー治療を要すると診断された方が対象です。
どこに申請しますか?
健康福祉部 しょうがいしゃ支援課 手当・給付係です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 3802(お問い合わせの際にお使いください)
調査で確認した内容
公式ページ・公式資料を読んで確かめた内容です。「記載なし」は、確認した資料に記載が見つからなかったという意味です(条件が無いとは限りません)。申し込む前に、公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 対象の年齢
- 確認した公式資料に「対象の年齢」の記載はありません(条件がないという意味ではありません)。(都内住所・対象肝炎治療の診断及び治療別認定基準で判定。数値年齢制限は都の対象者欄に明記なし。)
出典:hokeniryo.metro.tokyo.lg.jp(2026年10月1日に確認)
- 所得の条件
- 所得による一律対象外基準ではなく世帯住民税区分で月額自己負担を決定。非課税0円、所得割年額235,000円未満1万円、以上2万円。税合算除外等の特例あり。
- 金額・給付の内容
- 対象治療の保険診療自己負担から月上限0/1万/2万円を差引いた額を助成。高額療養費等を重複助成しない。入院食事等標準負担・保険外差額は別負担。
- 支給の回数・頻度
- 医療券提示による診療時の負担軽減、上限は月単位。券交付前の対象支払は請求による償還。定額月次振込ではない。
- 受付の時期
- 原則申請月初日から1年。治療法別3/4/5/7か月の例外あり。核酸アナログは必要時更新申請。固定募集締切ではなく治療開始月を逃さず申請。
出典:hokeniryo.metro.tokyo.lg.jp(2026年10月1日に確認)
- 申請の方法
- 所定診断書を都指定専門医に作成依頼し、必要資料と一緒にしょうがいしゃ支援課へ提出。都審査約2か月、結果郵送。保険資料の現行扱いは都案内参照。
出典:city.kunitachi.tokyo.jp(2026年10月1日に確認)
- 担当窓口・問い合わせ
- しょうがいしゃ支援課手当・給付係、国立市富士見台2-47-1、1階5番。042-576-2111内161/162。
出典:city.kunitachi.tokyo.jp(2026年10月1日に確認)
公式ページに書かれている内容
公式ページの文章を、要約せずにそのまま抜き出しています。条件や書類は変わることがあるので、申し込む前に公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 対象になる方
- 都内に住民登録があり、B型・C型肝炎のインターフェロン治療、B型肝炎の核酸アナログ製剤治療およびC型肝炎のインターフェロンフリー治療を要すると診断された方が対象です。
- 申請先・提出先
- お問い合わせ先及び受付窓口 国立市役所しょうがいしゃ支援課手当・給付係
- 申請の方法
- 申請書類は下記の窓口にて配布しています。 まずは、所定の「診断書」を、肝臓専門医療機関の医師に作成してもらってください。そのほかの必要書類もそろえた上で、下記の窓口に提出してください。東京都にて審査し、約2か月後に結果が郵送されます。 (注) 詳しい内容につきましては、東京都保健医療局のホームページをご覧いただくか、下記窓口までお問い合わせください。 東京都保健医療局B型・C型ウイルス肝炎治療医療費助成制度(外部リンク)
出典:B型・C型ウイルス肝炎インターフェロン治療医療費助成制度/国立市ホームページ(2026年9月29日に確認)
