東京都生活・福祉
生活費や暮らしの不安を軽くしたい方へ
水道料金・下水道使用料
東京都の「水道料金・下水道使用料」は、東京都が案内する補助・助成です。対象条件は公式案内で確認してください。締切は2027年3月31日(水)です。
所得制限なし
対象地域東京都内すべて
対象条件
対象となる年齢などの条件は確認中です。以下は現在確認できている情報で、これだけでは対象か判断できません。
- 対象地域: 東京都内の全域
金額
- 公式の記載
- 東日本大震災等に伴う都内避難者を対象に水道料金・下水道使用料を減免(減免範囲は避難者向け制度規定による)。
申請方法と準備
窓口
窓口で申請します。
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請書と必要書類をそろえ、窓口へ提出します。申請書の入手方法と必要書類は公式案内でご確認ください。
・都営住宅等入居の避難者:申請不要の場合あり。 ・その他:東京都水道局の営業所等へ申請書と罹災証明書等を提出。 ・多摩地区:各市町の担当窓口または東京都水道局多摩お客さまセンター(0570-091-100)へ。
受付期間内に提出する
申請期限の明記はなく、水道局営業所・多摩地区サービスステーションの窓口で受付。減免の適用期間は、水道を使用開始した日の属する月分から令和9年3月31日の属する月分まで(東京都水道局)。
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
対象条件はこのサイトでは確認できていません。公式案内の「対象」を確認してください。
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 必要書類
- 対象になる条件
この制度について
- 制度の目的
- 東京都による個人向けの補助金。月額・所得制限なし。窓口申請、申請期限の明記はなく、水道局営業所・多摩地区サービスステーションの窓口で受付。
- 窓口
- 東京都
お住まいの地域での確認
このページは東京都全体の制度です。お住まいの区市町村には、これとは別の制度がある場合があります。
お住まいの街を選ぶ
よくある質問
いつまでに申請しますか?
2027年3月31日(水)までです。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 6359(お問い合わせの際にお使いください)
