東京都内にお住まいの方が対象の補助・助成です。
- 対象
- 所得制限: なし
東京都内の全域
- 申請
- オンラインで申請
- 締切
- 品川区: 災害発生日の翌日から1年以内 文京区: 災害発生から3か月程度 大田区: 期限の定めなし 町田市: 原則被災した日から6か月以内 多摩市・世田谷区: 明示なし(早期申請推奨)
- 窓口
- 品川区: 防災課、各地域センター
- 未確認
- 金額は未確認です。公式サイトで確認する
あなたは対象?
- 所得制限はありません
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
申請する
オンラインで申請します
期限を確認する
品川区: 災害発生日の翌日から1年以内 文京区: 災害発生から3か月程度 大田区: 期限の定めなし 町田市: 原則被災した日から6か月以内 多摩市・世田谷区: 明示なし(早期申請推奨)
この制度について
各区市町村による個人向けの補助金。対象は罹災証明書(自然災害):自然災害により住家(居住用建物)に被害を受けた世帯主等 ・被災証明書:自然災害により住家以外の建…。所得制限あり。オンライン申請、品川区: 災害発生日の翌日から1年以内 文京区: 災害発生から3か月程度 大田区…、窓口は品川区: 防災課、各地域センター。
お住まいの地域での確認
このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。
お住まいの街のページへ移動する
お住まいの区市町村を選ぶと、その街の防災・安全の制度一覧へ移動します
注意点
罹災証明書の申請期限は文京区3か月、品川区1年と自治体でバラバラ
罹災証明書・被災証明書の発行手数料は0円で所得制限もないが、申請期限が自治体ごとに大きく異なる。品川区は災害発生日の翌日から1年以内、文京区は災害発生から3か月程度、町田市は原則被災した日から6か月以内、大田区は期限の定めなし、多摩市・世田谷区は明示がなく早期申請を推奨。多摩市は「災害との因果関係や被害状況を確認できない場合は発行不可」としている。罹災証明書は住家の被害程度(全壊、大規模半壊、中規模半壊、半壊、準半壊、一部損壊)を証明するもので、住家以外の建物・外構・動産等の被害は別途「被災証明書」の対象になる。ほぼ全ての支援制度の申請に必須なので、文京区のように3か月しかない自治体では片付けを優先して申請を後回しにすると、支援そのものが受けられなくなる。まず被害写真を撮ることが最優先。
片付ける前に4方向の写真を撮らないと支援全体が受けられない
ほとんどの公的支援の申請に罹災証明書または被災証明書が必要で、発行手数料は0円。罹災証明書(自然災害)は住家の被害程度(全壊、大規模半壊、中規模半壊、半壊、準半壊、一部損壊、床上浸水など)を証明し、被災証明書は住家以外の建物、外構、家財、自動車等の被害の事実を証明する。火災の場合は東京消防庁管内なら管轄の消防署が発行する。申請の第一手順は「片付けや修理の前に建物の外観(4方向)と室内の被害状況を撮影」すること。撮影前に片付けてしまうと被害認定調査で正しい区分が出ず、半壊が準半壊に落ちるだけで応急修理の上限が739,000円から358,000円に半減し、都の生活再建支援金200万円も消える。窓口も自治体で分かれており、八王子市は罹災証明書が財務部税制課・被災証明書が生活安全部防災課、町田市は財務部資産税課、文京区は各地域活動センター、世田谷区は各まちづくりセンターと防災課以外のことも多い。
よくある質問
誰が対象ですか?
所得制限はありません。
いくら受け取れますか?
金額は確認中です。公式ページでご確認ください。
いつまでに申請しますか?
品川区: 災害発生日の翌日から1年以内 文京区: 災害発生から3か月程度 大田区: 期限の定めなし 町田市: 原則被災した日から6か月以内 多摩市・世田谷区: 明示なし(早期申請推奨)
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/09/03変更の記録: まだありません
このページに出てくる用語(1)
- 罹災
- 災害にあって被害を受けたこと