東京都住宅・住まい
家賃・住まい・改修の支援を探している方へ
サービス付き高齢者向け住宅等共同施設整備(国事業活用型)
この制度の対象は「建築主(個人又は法人)」です。締切は2026年1月30日(金)です。
対象地域東京都内すべて
対象条件
建築主(個人又は法人)
- 対象地域: 東京都内の全域
金額
- 金額
- 公式ページに金額の記載はありません(窓口でご確認ください)
申請方法と準備
郵送
必要書類を準備し、郵送で申請します。
窓口: 東京都 住宅政策本部民間住宅部安心居住推進課 / 03-5320-4947
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請書と必要書類をそろえ、郵送で住宅政策本部民間住宅部安心居住推進課へ提出します。
【東京都・2025年度】建築主が、応募・交付申請書類の正本1部を、書留等の追跡可能な郵送又は事前連絡の上で窓口へ持参する。提出先:〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 都庁第二本庁舎、住宅政策本部民間住宅部安心居住推進課高齢者住宅担当。国のサービス付き高齢者向け住宅整備事業の交付決定後、事業着手前に都へ応募する。
受付期間内に提出する
【東京都・2025年度】応募・交付申請書類の提出期間は2025年4月21日(月)~2026年3月13日(金)、郵送は必着。医療・介護連携強化加算及び一般住宅・交流施設併設加算の審査依頼は2026年1月30日(金)まで。
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
建築主(個人又は法人)
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
住宅政策本部民間住宅部安心居住推進課 03-5320-4947
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 金額(上限・期間・自己負担)
- 必要書類
この制度について
- 制度の目的
- 東京都による事業者向けの補助金。対象は建築主(個人又は法人)。【東京都・2025年度】応募・交付申請書類の提出期間は2025年4月21日(月)……。
- 対象
- 建築主(個人又は法人)
- 窓口
- 住宅政策本部民間住宅部安心居住推進課
お住まいの地域での確認
このページは東京都全体の制度です。お住まいの区市町村には、これとは別の制度がある場合があります。
お住まいの街を選ぶ
よくある質問
誰が対象ですか?
建築主(個人又は法人)
いつまでに申請しますか?
2026年1月30日(金)までです。
どこに申請しますか?
住宅政策本部民間住宅部安心居住推進課です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 8374(お問い合わせの際にお使いください)
調査で確認した内容
公式ページ・公式資料を読んで確かめた内容です。「記載なし」は、確認した資料に記載が見つからなかったという意味です(条件が無いとは限りません)。申し込む前に、公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 対象の年齢
- 確認した公式資料に「対象の年齢」の記載はありません(条件がないという意味ではありません)。(建築主(個人又は法人)が申請者。自然人の年齢基準記載なし)
- 所得の条件
- 確認した公式資料に「所得の条件」の記載はありません(条件がないという意味ではありません)。(個人所得上限の記載なし。納税・事業遂行/融資償還能力等の要件は別)
出典:opendata.metro.tokyo.lg.jp(2026年10月1日に確認)
- 金額・給付の内容
- FY2025新築1/10以内・120万円×戸数限度。改修は費目別1/3等・195万円×戸数限度、増築部分1/10等
- 支給の回数・頻度
- 複数年度事業は完了年度に一括支払、各年度末の手続きあり
- 申請の方法
- 郵送又は窓口持参。持参時は事前連絡。国の補助決定、区市町村関与手続等を経て都へ提出
- 受付の時期
- 2025年4月21日~2026年3月13日(終了)。医療介護連携/一般住宅交流施設加算の審査は2026年1月30日まで
- 担当窓口・問い合わせ
- 住宅政策本部安心居住推進課高齢者住宅担当 03-5320-4947、S1090502@section.metro.tokyo.jp、都庁第二本庁舎
出典:juutakuseisaku.metro.tokyo.lg.jp(2026年10月1日に確認)
