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江東区 / 減免・免除

【東京都・区制度】認可保育園等における保育料無償化

確認済み 2026/08/20受付時期あり
金額
自己負担 0円まで
対象
  • 所得制限: なし

江東区

申請
不要(自動で適用)
締切
受付時期あり — 申請不要
窓口
こども未来部 保育支援課 保育サービス係03-3647-9809

あなたは対象?

  • 江東区に住民登録がある
  • 所得制限はありません

申請の流れ

  1. 公式ページで最新の条件を確認する

    制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。

  2. 申請する

    手続き不要・自動的に適用されます

    03-3647-9809

  3. 期限を確認する

    申請不要

この制度について

区市町村による個人向けの減免。上限0円・所得制限なし。申請不要(自動適用)、申請不要、窓口はこども未来部 保育支援課 保育サービス係。

お住まいの地域での確認

このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。

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注意点

  • 第1子は都、第2子以降は区、給食費も区負担で実質ゼロ

    江東区の認可保育施設の無償化は3層の重ね合わせで成立している。国の無償化は原則3〜5歳児と住民税非課税世帯の0〜2歳児のみ。東京都は2025年(令和7年)9月より、認可保育園・認定こども園・小規模認可等に通う第1子の保育料を年齢・所得水準にかかわらず完全無償化した。江東区はこれに先駆けて2023年(令和5年)10月から区独自財源で第2子以降を無償化しており、その多子カウントは保護者の所得やきょうだいの年齢(小学生以上か等)を問わず、生計を同一にする扶養児童の人数で数える緩和要件を採用している。さらに通常は実費徴収となる給食費も2021年(令和3年)10月から区が全額負担へ切り替えた。結果として令和8年度は第1子から第3子以降までの全児童の基本保育料と給食費が世帯年収に一切依存せず無償である。適用は自動で、保護者側の申請手続きは不要(対象家庭には区から適用通知書が届くのみ)。だから利用者は「無償化の申請をし忘れた」と心配する必要はないが、無償なのは基本保育料と給食費だけで延長保育料は別建てだと理解しておく必要がある。

よくある質問

誰が対象ですか?

江東区に住民登録がある。所得制限はありません。

自己負担はいくらですか?

自己負担は0円までです。

いつまでに申請しますか?

申請不要

出典

公式ページで確認する(別ウィンドウで開く)公式ページ確認済み 2026/08/20

変更の記録: まだありません

このページのデータについて

掲載内容は公式ページの記載を機械可読な形に整理したものです。同じ内容を JSON でも配布しています。この制度のJSONデータ

集め方と確かめ方(調査方法)を見る

このページに出てくる用語(2)
減免
税金や料金の額を減らしたり、全額免除したりすること
非課税世帯
世帯の全員に住民税がかからない(収入が少ないなどの理由による)世帯

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