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- 金額
- 上限 100,000円
- 対象
市内の自らが居住する住宅に対象設備を設置する個人
- 補助率: 16.7%
- 所得制限: なし
稲城市
- 申請
- 公式ページでご確認ください
- 締切
- 受付終了
- 窓口
- 環境政策課
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あなたは対象?
- 稲城市に住民登録がある
- 所得制限はありません
- 市内の自らが居住する住宅に対象設備を設置する個人
申請の流れ
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受付は終了しています
この制度について
市による個人向けの補助金。対象は市内の自らが居住する住宅に対象設備を設置する個人。上限100,000円・補助率16.7%。2026-07-01 8:30~2027-03-05 17:00、先着順・予算到…、窓口は環境政策課。
この制度が関わる62自治体の比較
- 太陽光発電の助成(kWあたり)稲城市が55自治体中20位
- 蓄電池の助成(上限)稲城市が56自治体中24位
お住まいの地域での確認
このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。
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注意点
太陽光は4kW分80,000円で頭打ち、EV本体と充電設備は対象外
令和8年度稲城市カーボンニュートラル住宅設備等補助金の単価は、太陽光発電設備が1kWあたり20,000円で上限80,000円(=4kW分で頭打ち)、蓄電池システムが容量にかかわらず定額40,000円、断熱窓(既設窓・ドアの断熱改修)が設置費用の6分の1で上限50,000円、V2H充放電設備が定額30,000円、燃料電池自動車(FCV)が定額100,000円。品川区が太陽光1kWあたり50,000円・上限200,000円、蓄電池1kWhあたり30,000円・上限300,000円を出しているのと比べると稲城市の単価は半分以下で、特に蓄電池の定額40,000円は容量を増やしても増えない。重要な落とし穴が2つある。1つは電気自動車(EV)本体と普通充電設備が補助対象外であること——補助が出るのはV2Hと燃料電池自動車だけで、EVを買っても市からは1円も出ない。もう1つは雨水貯留タンクと電動アシスト自転車にも稲城市は助成制度を持たないこと。5kW以上の太陽光を載せる予定なら市補助は80,000円で固定されるので、東京都の助成制度(クール・ネット東京)との併用可否を環境政策課で確認したうえで容量を決めること。
よくある質問
誰が対象ですか?
稲城市に住民登録がある。所得制限はありません。市内の自らが居住する住宅に対象設備を設置する個人。
上限はいくらですか?
上限は100,000円です。
いつまでに申請しますか?
受付は終了しています
出典
出典未確認変更の記録: まだありません