- 金額
- 年額 1,350,000円
- 対象
町内に住所を有する満65歳~69歳の方
- 所得制限: あり
- 対象年齢: 65歳 〜 69歳
八丈町
- 申請
- 公式ページでご確認ください
- 締切
- 受付時期は未確認
- 窓口
- 福祉健康課
あなたは対象?
- 八丈町に住民登録がある
- 対象年齢: 65歳 〜 69歳
- 所得制限があります(下の「所得の基準額」で確認できます)
- 町内に住所を有する満65歳~69歳の方
所得の基準額
基準額は公式ページの記載を整理したものです。判定は必ず公式でご確認ください。
| 対象 | 扶養人数 | 限度額 | 算定基準 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| applicant | — | 1,350,000円 | 住民税非課税または合計所得135万円以下なら年額1,000円、それ以外は12,000円 | 受給可否ではなく発行費用が変わる仕組み |
| applicant | — | 1,350,000円 | 住民税課税でも前年合計所得金額135万円以下なら年額1,000円で発行 | これを超える住民税課税者は年額12,000円。非課税者も1,000円区分 |
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
申請する
福祉健康課にご確認ください
期限を確認する
受付時期は公式ページでご確認ください
この制度について
町による個人向けの補助金。対象は町内に住所を有する満65歳~69歳の方。上限1,350,000円・年額・65〜69歳・所得制限あり。窓口は福祉健康課。
お住まいの地域での確認
このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。
お住まいの街のページへ移動する
お住まいの区市町村を選ぶと、その街の高齢者・介護の制度一覧へ移動します
注意点
65〜69歳は町営バス限定の優待乗車券、70歳からは都のシルバーパスに切り替わる
八丈町の高齢者交通支援は年齢で2段構えになっている。65歳から69歳は「八丈町老人優待乗車券」で、利用できるのは八丈町営バス(路線バス)のみ。発行費用は住民税非課税の方または住民税課税でも前年合計所得金額135万円以下の方が年額1,000円、それ以外の住民税課税者が年額12,000円。70歳以上になると町窓口で受け付ける「東京都シルバーパス」に移り、八丈町営バスに加えて都内路線バス・都営地下鉄・日暮里舎人ライナー・都電まで使えるようになる。費用区分は老人優待乗車券と同じ1,000円/12,000円。つまり本土に出たときの交通費まで効いてくるのは70歳からで、65〜69歳の5年間は島内バスに限定される。町独自の一般高齢者向けタクシー券は制度なし(重度心身障がい者向けの八丈町重度心身障がい者タクシー利用助成のみ)で、高齢者補聴器購入費助成も一般高齢者向けは実施されておらず障害者総合支援法の補装具費支給制度だけである。バス以外の移動手段に公的支援が無いので、車を手放すタイミングは町営バスの路線と時刻を確認してから決める必要がある。
よくある質問
誰が対象ですか?
八丈町に住民登録がある。対象年齢: 65歳 〜 69歳。所得制限があります(下の「所得の基準額」で確認できます)。町内に住所を有する満65歳~69歳の方。
年額はいくらですか?
年額は1,350,000円です。
いつまでに申請しますか?
受付時期は公式ページでご確認ください
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/08/20変更の記録: まだありません