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品川区 / 減免・免除

認可保育所等 保育料無償化

確認済み 2026/08/24受付時期は未確認
金額
自己負担(月額) 0円まで
対象

認可保育所、認定こども園、小規模保育事業等に通う児童

  • 所得制限: なし

品川区

申請
公式ページでご確認ください
締切
受付時期は未確認
窓口
不要

あなたは対象?

  • 品川区に住民登録がある
  • 所得制限はありません
  • 認可保育所、認定こども園、小規模保育事業等に通う児童

申請の流れ

  1. 公式ページで最新の条件を確認する

    制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。

  2. 申請する

    不要にご確認ください

  3. 期限を確認する

    受付時期は公式ページでご確認ください

この制度について

特別区による個人向けの減免。対象は認可保育所、認定こども園、小規模保育事業等に通う児童。上限0円・月額・所得制限なし。窓口は不要。

お住まいの地域での確認

このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。

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注意点

  • 品川区は令和7年9月から第1子の保育料まで所得制限なしで0円

    認可保育所・認定こども園・小規模保育事業等に通う児童の月額保育料が、令和7年(2025年)9月1日から第1子・第2子以降を問わず所得制限なしで0円になった。国の無償化は3〜5歳と非課税世帯の0〜2歳に限られ、多くの区は第2子半額・第3子無料という多子軽減にとどまるが、品川区は0歳児の第1子から一律無料にしている。さらに認可施設では食材料費(副食費)の保護者負担もない。ただし延長夜間保育利用料と実費負担分は無償化の対象外なので、延長を常用する世帯は月数千円の負担が残る。0〜2歳の第1子を認可に預ける世帯の実質負担は、他区で月40,000〜70,000円かかるところが品川区は0円になるため、保育料だけで年数十万円の差が生じる。認可に入れず認可外を使う場合は別制度(認可外保育施設保育料助成、0〜2歳課税世帯で月上限80,000円)に切り替わるので、入園可否が決まった段階でどちらの窓口に行くかを確認すること。

よくある質問

誰が対象ですか?

品川区に住民登録がある。所得制限はありません。認可保育所、認定こども園、小規模保育事業等に通う児童。

自己負担(月額)はいくらですか?

自己負担(月額)は0円までです。

いつまでに申請しますか?

受付時期は公式ページでご確認ください

出典

公式ページで確認する(別ウィンドウで開く)公式ページ確認済み 2026/08/24

変更の記録: まだありません

このページのデータについて

掲載内容は公式ページの記載を機械可読な形に整理したものです。同じ内容を JSON でも配布しています。この制度のJSONデータ

集め方と確かめ方(調査方法)を見る

このページに出てくる用語(2)
減免
税金や料金の額を減らしたり、全額免除したりすること
非課税世帯
世帯の全員に住民税がかからない(収入が少ないなどの理由による)世帯

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