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都 / 補助・助成

防犯設備整備費助成(区単独事業)

確認済み 2026/09/03受付終了
金額
上限 8,620,000円
対象

防犯カメラ、センサー付きライト等

  • 所得制限: なし

東京都内の全域

申請
公式ページでご確認ください
締切
受付終了
窓口
公式ページでご確認ください

あなたは対象?

  • 所得制限はありません
  • 防犯カメラ、センサー付きライト等

申請の流れ

  1. 公式ページで最新の条件を確認する

    制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。

  2. 申請する

    申請方法は公式ページでご確認ください

  3. 期限を確認する

    受付は終了しています

この制度について

東京都による個人向けの補助金。対象は防犯カメラ、センサー付きライト等。上限8,620,000円。随時受付(予算額に達した時点で当該年度分は終了)。

お住まいの地域での確認

このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。

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注意点

  • 個人宅の防犯カメラは4分の3・上限15,000円、町会は最大8,620,000円

    個人世帯向けは屋外防犯カメラやカメラ付きインターホン等の購入費について対象経費の4分の3、上限15,000円(1,000円未満切捨て、下限なし)を助成する。千代田区の個人向け上限10,000円より高い。地域団体向けは東京都との連携事業で対象経費の24分の23(都4分の3・区24分の5・自己負担24分の1)を助成し、限度額は5,750,000円、他団体と連携する場合は8,620,000円まで、カメラ1台あたりの整備費用上限は600,000円。町会・自治会向けの区単独事業は対象経費の3分の2(自己負担3分の1)で限度額2,000,000円。個人が自宅にカメラを付けるだけなら実質15,000円が天井なので、機器代60,000円のカメラ付きインターホンでも自己負担は45,000円残る。町会単位でまとめれば自己負担率が3分の1あるいは24分の1まで下がるため、町会に相談してから発注するかどうかで負担が桁違いに変わる。

よくある質問

誰が対象ですか?

所得制限はありません。防犯カメラ、センサー付きライト等。

上限はいくらですか?

上限は8,620,000円です。

いつまでに申請しますか?

受付は終了しています

出典

公式ページで確認する(別ウィンドウで開く)公式ページ確認済み 2026/09/03

変更の記録: まだありません

このページのデータについて

掲載内容は公式ページの記載を機械可読な形に整理したものです。同じ内容を JSON でも配布しています。この制度のJSONデータ

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