この制度は調査の途中です。 受付時期がまだ確認できていません。 公式ページも特定できていません。 お使いになる前に、必ず窓口でご確認ください。
- 金額
- 上限 600,000円
- 対象
通学路等に面した危険なブロック塀等の所有者
- 所得制限: なし
渋谷区
- 申請
- 公式ページでご確認ください
- 締切
- 受付時期は未確認
- 窓口
- 木密・耐震整備課 耐震化促進係
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あなたは対象?
- 渋谷区に住民登録がある
- 所得制限はありません
- 通学路等に面した危険なブロック塀等の所有者
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
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申請する
木密・耐震整備課 耐震化促進係にご確認ください
期限を確認する
受付時期は公式ページでご確認ください
この制度について
特別区による個人向けの補助金。対象は通学路等に面した危険なブロック塀等の所有者。上限600,000円。窓口は木密・耐震整備課 耐震化促進係。
この制度が関わる62自治体の比較
- ブロック塀の除却助成(上限)渋谷区が45自治体中6位
同じ制度、ほかの街では
この制度は東京3自治体で確認しています。
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注意点
ブロック塀撤去は補助率ではなく1m×15,000円、上限600,000円
渋谷区ブロック塀等安全化促進事業は補助率方式ではなく、対象工事費用(実費)と「除却しようとする塀の長さ(m)×15,000円」のいずれか少ない額(千円未満切り捨て)を助成する。上限は600,000円で、40mを超える塀は長さ換算でも上限に張り付く。対象は通学路や避難路など幅員4メートル以上の道路に面したブロック塀・万年塀で、あらかじめ区の耐震診断・調査を受けたものに限られる。対象工事は全撤去または道路面から高さ50cm以下とする除却工事。工事契約・着工前に事前相談書等の提出が必要で、業者に発注してから申請しても受けられない。千代田区はブロック塀撤去を10/10・上限400,000円で助成しており補助率では千代田区が有利だが、長い塀では渋谷区の方が総額が伸びる。まず区の調査を申し込むところから始めること。
よくある質問
誰が対象ですか?
渋谷区に住民登録がある。所得制限はありません。通学路等に面した危険なブロック塀等の所有者。
上限はいくらですか?
上限は600,000円です。
いつまでに申請しますか?
受付時期は公式ページでご確認ください
出典
出典未確認変更の記録: まだありません