この制度は調査の途中です。 支給額(上限)・受付時期がまだ確認できていません。 公式ページも特定できていません。 お使いになる前に、必ず窓口でご確認ください。
- 金額
- まだ確認できていません
- 対象
道路等に接する危険なブロック塀等を撤去する所有者
- 所得制限: なし
国立市
- 申請
- 公式ページでご確認ください
- 締切
- 受付時期は未確認
- 窓口
- まちづくり部 建築指導課
この制度の公式ページはまだ確認できていません。お住まいの区市町村の窓口にお問い合わせください。
あなたは対象?
- 国立市に住民登録がある
- 所得制限はありません
- 道路等に接する危険なブロック塀等を撤去する所有者
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
公式ページはまだ確認できていません。お住まいの区市町村の窓口にお問い合わせください。
申請する
まちづくり部 建築指導課にご確認ください
期限を確認する
受付時期は公式ページでご確認ください
この制度について
市による個人向けの補助金。対象は道路等に接する危険なブロック塀等を撤去する所有者。窓口はまちづくり部 建築指導課。
この制度が関わる62自治体の比較
- ブロック塀の除却助成(上限)国立市が45自治体中29位
同じ制度、ほかの街では
この制度は東京17自治体で確認しています。
17自治体すべてを見るお住まいの地域での確認
このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。
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注意点
ブロック塀助成の受付は12月末で締切、3月ではない
国立市のブロック塀等撤去等工事助成金の受付期間は「年度初め(4月の第一開庁日)〜該当年度の年末(12月末日の開庁日)まで」で、年度末の3月ではない。工事契約前かつ着工前の申請が必須なので、1月以降に見積を取った時点でその年度は使えない。助成額は一般区域が長さ1mあたり5,000円を乗じた額で工事費の9割または150,000円のいずれか少ない額、谷保・青柳・石田・矢川および地区防災計画策定済み区域の「特定区域」は1mあたり8,000円で工事費の9割または240,000円のいずれか少ない額。1,000円未満は切り捨て。対象は道路等に接し、道路等または地表面から上端部までの垂直距離が1mを超えるコンクリートブロック塀・石塀・万年塀・門柱で、撤去または高さ60cm以下にする工事。渋谷区は600,000円、千代田区は10/10で400,000円だから国立市の上限は低い。だから撤去を考えているなら夏までに事業者を決めるべき。
よくある質問
誰が対象ですか?
国立市に住民登録がある。所得制限はありません。道路等に接する危険なブロック塀等を撤去する所有者。
いくら受け取れますか?
金額は確認中です。公式ページでご確認ください。
いつまでに申請しますか?
受付時期は公式ページでご確認ください
出典
出典未確認変更の記録: まだありません