小平市高齢者・介護
介護や高齢期の暮らしを支える方法を探している方へ
後期高齢者医療制度 人間ドック等利用費補助
この制度の対象は「後期高齢者医療制度(注)の加入者 (注)75歳以上の方、又は65歳~74歳で広域連合から一定の障がいがあると認定を受けた方 74歳未満で国民健康保険に加入している方は、 こちらのページ をご覧ください」です。年額の上限 10,000円と案内されています。
対象年齢65歳 〜 74歳
1年あたりの補助上限額10,000円
所得制限なし
対象地域小平市
対象条件
後期高齢者医療制度(注)の加入者 (注)75歳以上の方、又は65歳~74歳で広域連合から一定の障がいがあると認定を受けた方 74歳未満で国民健康保険に加入している方は、 こちらのページ をご覧ください。
次の条件をすべて満たす方が対象です。1つでも当てはまらない場合は対象外です。
- 対象年齢: 65歳 〜 74歳
- 所得制限はありません
- 対象地域: 小平市
- 対象年齢: 65歳 〜 74歳※ 年齢の区切り(誕生日まで/その年度の3月31日まで など)は制度ごとに違います。 正確な年齢期間は公式ページの対象条件(別タブで開きます)でご確認ください。
1年あたりの補助上限額
- 年額の上限
- 10,000円
申請方法と準備
窓口
保険年金課高齢者医療・年金担当の窓口で申請します。
窓口: 小平市 保険年金課高齢者医療・年金担当 / 小平市役所代表 042-341-1211
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請書と必要書類をそろえ、保険年金課高齢者医療・年金担当の窓口へ提出します。申請書の入手方法と必要書類は公式案内でご確認ください。
国内医療機関で受診後、認印、口座資料、検査名のある領収書写し、受診結果全ページ写し等を保険年金課又は東部・西部出張所へ持参する。
受付期間内に提出する
受診日の翌日から1年以内。
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
後期高齢者医療制度(注)の加入者 (注)75歳以上の方、又は65歳~74歳で広域連合から一定の障がいがあると認定を受けた方 74歳未満で国民健康保険に加入している方は、 こちらのページ をご覧ください。
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
受診した方の印鑑(認印) 振込先が分かるもの(通帳またはカード) 人間ドックまたは脳ドックの記載のある 領収書(写) 受診結果(全ページ)(写) (人間ドックを受診された方のみ) 問診票(市の指定用紙)
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
国内の医療機関で人間ドック等を受診した後、下記の 申請に必要なもの を持って窓口へお越しください。 受診した年度につき 人間ドック(表1)及び脳ドック(表2)をそれぞれ1回まで 申請可能です。 受診日の翌日から1年以内 に申請してください。 後期高齢者医療保険料に滞納があるときは、人間ドック等利用費補助はできません。
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
保険年金課高齢者医療・年金担当 小平市役所代表 042-341-1211
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
この制度について
- 制度の目的
- 小平市による個人向けの補助金。上限10,000円・年額・65〜74歳・所得制限なし。窓口は保険年金課高齢者医療・年金担当。受診日の翌日から1年以内。
- 対象
- 後期高齢者医療制度(注)の加入者 (注)75歳以上の方、又は65歳~74歳で広域連合から一定の障がいがあると認定を受けた方 74歳未満で国民健康保険に加入している方は、 こちらのページ をご覧ください。
- 窓口
- 保険年金課高齢者医療・年金担当
お住まいの地域での確認
このページは小平市の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
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よくある質問
誰が対象ですか?
後期高齢者医療制度(注)の加入者 (注)75歳以上の方、又は65歳~74歳で広域連合から一定の障がいがあると認定を受けた方 74歳未満で国民健康保険に加入している方は、 こちらのページ をご覧ください。
金額はいくらですか?
年額の上限 10,000円と案内されています。
どこに申請しますか?
保険年金課高齢者医療・年金担当です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 10083(お問い合わせの際にお使いください)
公式ページに書かれている内容
公式ページの文章を、要約せずにそのまま抜き出しています。条件や書類は変わることがあるので、申し込む前に公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 対象になる方
- 後期高齢者医療制度(注)の加入者 (注)75歳以上の方、又は65歳~74歳で広域連合から一定の障がいがあると認定を受けた方 74歳未満で国民健康保険に加入している方は、 こちらのページ をご覧ください。
- 申請に必要なもの
- 受診した方の印鑑(認印) 振込先が分かるもの(通帳またはカード) 人間ドックまたは脳ドックの記載のある 領収書(写) 受診結果(全ページ)(写) (人間ドックを受診された方のみ) 問診票(市の指定用紙)
- 申請の方法
- 国内の医療機関で人間ドック等を受診した後、下記の 申請に必要なもの を持って窓口へお越しください。 受診した年度につき 人間ドック(表1)及び脳ドック(表2)をそれぞれ1回まで 申請可能です。 受診日の翌日から1年以内 に申請してください。 後期高齢者医療保険料に滞納があるときは、人間ドック等利用費補助はできません。
出典:後期高齢者医療制度 人間ドック等利用費補助(2026年9月29日に確認)
