小平市にお住まいの方が対象の減免・免除です。学校給食費を全額無償化。
- 金額
- 学校給食費を全額無償化
- 対象
小平市立小・中学校に在学し、学校給食の提供を受けている全児童・生徒(市外在住者も含む)
- 所得制限: なし
小平市
- 締切
- 申請不要。対象期間2026-04~2027-03
- 窓口
- 原則申請不要
- 未確認
- 申請方法は未確認です。公式サイトで確認する
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あなたは対象?
以下の条件をすべて満たす方が対象です。
- 小平市に住民登録がある
- 所得制限はありません
- 小平市立小・中学校に在学し、学校給食の提供を受けている全児童・生徒(市外在住者も含む)
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
申請する
原則申請不要にご確認ください
期限を確認する
申請不要。対象期間2026-04~2027-03
この制度について
市による個人向けの減免。対象は小平市立小・中学校に在学し、学校給食の提供を受けている全児童・生徒(市外在住者も含む)。申請不要。対象期間2026-04~2027-03、窓口は原則申請不要。
この制度が関わる自治体比較
- 給食費(月額)小平市が58自治体中1位
お住まいの地域での確認
このページは小平市の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
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注意点
給食費は全額無償・所得制限なし・市外在住者も対象
小平市は市立小中学校の学校給食費を全額公費負担とし、保護者負担額は0円である。対象は「小平市立小・中学校に在学し、学校給食の提供を受けている全児童・生徒(市外在住者も含む)」で所得制限はなく、原則申請不要。中学校の1食単価は400円だが徴収されない。さらに食物アレルギーや宗教上の理由で学期を通じて給食を一切喫食できない児童生徒には、「代替弁当の持参回数 × 当該学年の給食1食単価」を補助する制度があり、実費ではなく喫食できなかった給食費相当額が戻る設計になっている。給食費無償化は品川区・渋谷区など23区でも0円が並ぶ数少ない項目で、この分野に限れば小平市は特別区と同水準である。だからアレルギー児を持つ保護者は、無償化の恩恵を受けられない代わりの代替弁当補助を学務課に申請すべきで、申請しないと年間数万円分を取りこぼす。
よくある質問
誰が対象ですか?
小平市に住民登録がある。所得制限はありません。小平市立小・中学校に在学し、学校給食の提供を受けている全児童・生徒(市外在住者も含む)。
いくら受け取れますか?
公式ページには条件つきで記載があります。金額は公式ページでご確認ください。
いつまでに申請しますか?
申請不要。対象期間2026-04~2027-03
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/09/05変更の記録: まだありません
このページに出てくる用語(1)
- 減免
- 税金や料金の額を減らしたり、全額免除したりすること