本文へ移動

東京都62区市町村の支援制度を、公式情報から整理しています

立川市子育て・教育

子育てや教育にかかる負担を軽くしたい方へ

乳幼児医療費助成制度(マル乳医療証)

立川市の「乳幼児医療費助成制度(マル乳医療証)」の対象は「立川市に住所がある小学校入学前(6歳になった日以降の最初の3月31日まで)の乳幼児を養育している方全員が対象となります。 ただし、乳幼児が次のいずれかに該当するときは対象となりません。 児童福祉施設などに入所しているとき(一部除外施設あり) 生活保護を受けているとき 健康保険に加入していないとき なお、義務教育就学期の児童については、義務教育就学児医療費助成制度(マル子医療証)を、高校生等就学期の児童については、高校生等医療費助成制度(マル青医療証)ご参照ください。 義務教育就学児医療費助成制度(マル子医療証) 高校生等医療費助成制度(マル青医療証)」です。

  • 対象年齢6歳以下(下限は未確認)
  • 対象地域立川市

公式ページで条件と申請方法を確認する(別タブで開きます)

受付時期立川市の新規申請は原則申請日から資格開始。出生・転入の場合、出生・転入日の翌日から29日以内に申請すれば出生・転入日から適用。郵送は子ども政策課に到着した日が申請日。

公式ページで申請方法を見る(別タブで開きます)申請先・移動先と注意を見る

対象条件

立川市に住所がある小学校入学前(6歳になった日以降の最初の3月31日まで)の乳幼児を養育している方全員が対象となります。 ただし、乳幼児が次のいずれかに該当するときは対象となりません。 児童福祉施設などに入所しているとき(一部除外施設あり) 生活保護を受けているとき 健康保険に加入していないとき なお、義務教育就学期の児童については、義務教育就学児医療費助成制度(マル子医療証)を、高校生等就学期の児童については、高校生等医療費助成制度(マル青医療証)ご参照ください。 義務教育就学児医療費助成制度(マル子医療証) 高校生等医療費助成制度(マル青医療証)

次の条件を満たす方が対象です。

  • 対象年齢: 6歳以下(下限は未確認)

金額

金額
公式ページに金額の記載はありません(窓口でご確認ください)

申請方法と準備

オンライン

インターネットで申請します。

窓口: 立川市 子ども家庭部 子ども政策課 手当・医療費給付係 / 立川市役所代表 042-523-2111

必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。

申請の流れ

  1. 公式ページで最新の条件を確認する

    制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。

  2. 申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)

    申請書(入力フォーム)を公式サイトで開き、必要書類を添えてオンラインで提出します。

    新規のマル乳医療証交付は市役所21番子ども政策課又は窓口サービスセンターで申請し、郵送も可。郵送は子ども政策課への到着日が申請日。変更届・申請者変更・不足書類提出には対象手続別のLoGoフォームがある。償還払いは子ども政策課で別途申請し、窓口サービスセンターでは不可。

    申請・手続きの公式案内を見る(別タブで開きます)

  3. 受付期間内に提出する

    立川市の新規申請は原則申請日から資格開始。出生・転入の場合、出生・転入日の翌日から29日以内に申請すれば出生・転入日から適用。郵送は子ども政策課に到着した日が申請日。

申請前の準備リスト

チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。

  • 立川市に住所がある小学校入学前(6歳になった日以降の最初の3月31日まで)の乳幼児を養育している方全員が対象となります。 ただし、乳幼児が次のいずれかに該当するときは対象となりません。 児童福祉施設などに入所しているとき(一部除外施設あり) 生活保護を受けているとき 健康保険に加入していないとき なお、義務教育就学期の児童については、義務教育就学児医療費助成制度(マル子医療証)を、高校生等就学期の児童については、高校生等医療費助成制度(マル青医療証)ご参照ください。 義務教育就学児医療費助成制度(マル子医療証) 高校生等医療費助成制度(マル青医療証)

  • 申請窓口は、市役所21番子ども政策課、窓口サービスセンターです。 郵送でも、申請を受け付けており、子ども政策課に到着した日を申請日と取り扱います。 申請手続には、「新規」、「変更」、「資格消滅届」、「現況届」があり、必要な手続は次のとおりです。 変更届 市内の住所や氏名、対象児童が加入している医療保険などが変わった場合は、変更届の提出が必要です。 「LoGoフォーム」を利用して、インターネット上で手続きを行うことができます。 以下のリンクもしくはQRコードからLoGoフォームにアクセスして手続きをしてください。 ※申請者(医療証の保護者)が児童手当の受給者の場合は、本フォームでの届出をもって、児童手当についても変更届出をしたものとします。 (児童手当について、別途の変更届出は不要となります。)… 資格消滅届 市外への転出、生活保護を受給した、他の医療費助成制度を受給するなどの場合は資格消滅届が必要です。 窓口は、立川市役所21番子ども政策課、または窓口サービスセンターになります。 郵送でも、申請を受け付けています。 申請書は市の申請窓口にあります。 喪失内容 申請書 備考 転出 消滅届 立川市外への住所変更になります。 立川市内での住所変更は転居になります。 記入例(転出)をご覧ください。 消滅届

  • 子ども家庭部 子ども政策課 手当・医療費給付係 立川市役所代表 042-523-2111

窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)

  • 金額(上限・期間・自己負担)
  • 必要書類

公式ページを開く(別タブで開きます)

この制度について

制度の目的
立川市による個人向けの補助金。窓口は子ども家庭部 子ども政策課 手当・医療費給付係。利用ごと・6歳以下。立川市の新規申請は原則申請日から資格開始。
対象
立川市に住所がある小学校入学前(6歳になった日以降の最初の3月31日まで)の乳幼児を養育している方全員が対象となります。 ただし、乳幼児が次のいずれかに該当するときは対象となりません。 児童福祉施設などに入所しているとき(一部除外施設あり) 生活保護を受けているとき 健康保険に加入していないとき なお、義務教育就学期の児童については、義務教育就学児医療費助成制度(マル子医療証)を、高校生等就学期の児童については、高校生等医療費助成制度(マル青医療証)ご参照ください。 義務教育就学児医療費助成制度(マル子医療証) 高校生等医療費助成制度(マル青医療証)
窓口
子ども家庭部 子ども政策課 手当・医療費給付係

同じ制度、ほかの街では

この制度は東京11自治体で確認しています。

  • 八王子市内容は各ページでご確認ください
  • 町田市内容は各ページでご確認ください
  • 小平市内容は各ページでご確認ください
  • 国分寺市内容は各ページでご確認ください
11自治体すべてを見る

お住まいの地域での確認

このページは立川市の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。

お住まいの街を選ぶ

お住まいの区市町村を選ぶと、その街の子育て・教育の制度一覧へ移動します

東京都内の62自治体で、子育て・教育の制度を1,878件確認しています。

よくある質問

誰が対象ですか?

立川市に住所がある小学校入学前(6歳になった日以降の最初の3月31日まで)の乳幼児を養育している方全員が対象となります。 ただし、乳幼児が次のいずれかに該当するときは対象となりません。 児童福祉施設などに入所しているとき(一部除外施設あり) 生活保護を受けているとき 健康保険に加入していないとき なお、義務教育就学期の児童については、義務教育就学児医療費助成制度(マル子医療証)を、高校生等就学期の児童については、高校生等医療費助成制度(マル青医療証)ご参照ください。 義務教育就学児医療費助成制度(マル子医療証) 高校生等医療費助成制度(マル青医療証)

どこに申請しますか?

子ども家庭部 子ども政策課 手当・医療費給付係です。申請の方法は公式ページでご確認ください。

出典と更新の記録

公式ページで確認する(別ウィンドウで開く)リンク先の接続確認 2026年8月24日(内容の更新日ではありません)
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
このページのデータについて

掲載内容は公式ページの記載を機械可読な形に整理したものです。同じ内容を JSON でも配布しています。この制度のJSONデータ

掲載番号 1513(お問い合わせの際にお使いください)

このページに出てくる用語(3)
給付
条件を満たす人へ、お金やサービスを支給すること。原則として返済は不要
生活保護
生活に困っている人に対し、国が定める基準に基づいて最低限度の生活を保障し、自立を助ける公的な制度
助成
対象となる費用の一部または全部を自治体などが負担すること。先に自分で払い、あとから申請する場合もある

公式ページに書かれている内容

公式ページの文章を、要約せずにそのまま抜き出しています。条件や書類は変わることがあるので、申し込む前に公式ページで最新の内容を確かめてください。

対象になる方
立川市に住所がある小学校入学前(6歳になった日以降の最初の3月31日まで)の乳幼児を養育している方全員が対象となります。 ただし、乳幼児が次のいずれかに該当するときは対象となりません。 児童福祉施設などに入所しているとき(一部除外施設あり) 生活保護を受けているとき 健康保険に加入していないとき なお、義務教育就学期の児童については、義務教育就学児医療費助成制度(マル子医療証)を、高校生等就学期の児童については、高校生等医療費助成制度(マル青医療証)ご参照ください。 義務教育就学児医療費助成制度(マル子医療証) 高校生等医療費助成制度(マル青医療証)
申請の方法
申請窓口は、市役所21番子ども政策課、窓口サービスセンターです。 郵送でも、申請を受け付けており、子ども政策課に到着した日を申請日と取り扱います。 申請手続には、「新規」、「変更」、「資格消滅届」、「現況届」があり、必要な手続は次のとおりです。 変更届 市内の住所や氏名、対象児童が加入している医療保険などが変わった場合は、変更届の提出が必要です。 「LoGoフォーム」を利用して、インターネット上で手続きを行うことができます。 以下のリンクもしくはQRコードからLoGoフォームにアクセスして手続きをしてください。 ※申請者(医療証の保護者)が児童手当の受給者の場合は、本フォームでの届出をもって、児童手当についても変更届出をしたものとします。 (児童手当について、別途の変更届出は不要となります。)… 資格消滅届 市外への転出、生活保護を受給した、他の医療費助成制度を受給するなどの場合は資格消滅届が必要です。 窓口は、立川市役所21番子ども政策課、または窓口サービスセンターになります。 郵送でも、申請を受け付けています。 申請書は市の申請窓口にあります。 喪失内容 申請書 備考 転出 消滅届 立川市外への住所変更になります。 立川市内での住所変更は転居になります。 記入例(転出)をご覧ください。 消滅届

出典:乳幼児医療費助成制度(マル乳医療証)(2026年9月29日に確認)

この制度だけで決めなくて大丈夫です

次にできること

同じ目的で使える支援や、期限のある手続きを続けて確認できます。

目的から探す・手続きを進める

自治体ごとの違いを子育て・教育の比較で見る

お知らせ登録(β)

制度が変わったら、メールでお知らせします

お住まいの自治体と関心のある分野を登録するだけ。金額や締切の変更を確認でき次第、メールでお知らせします。

このページで、次に確認する内容は見つかりましたか?