台東区にお住まいの方が対象の減免・免除です。
- 対象
区立小・中学校に在籍する児童・生徒の保護者
- 所得制限: なし
台東区
- 締切
- 2023-01から継続。令和8年度当初予算でも公立学校給食費負担軽減事業を計上して継続実施。
- 窓口
- 教育委員会事務局 学務課
- 未確認
- 金額・申請方法は未確認です。公式サイトで確認する
あなたは対象?
- 台東区に住民登録がある
- 所得制限はありません
- 区立小・中学校に在籍する児童・生徒の保護者
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
申請する
教育委員会事務局 学務課にご確認ください
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2023-01から継続。令和8年度当初予算でも公立学校給食費負担軽減事業を計上して継続実施。
この制度について
特別区による個人向けの減免。対象は区立小・中学校に在籍する児童・生徒の保護者。2023-01から継続。令和8年度当初予算でも公立学校給食費負担軽減事業を計上し…、窓口は教育委員会事務局 学務課。
この制度が関わる自治体比較
- 給食費(月額)台東区が58自治体中1位
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この制度は東京45自治体で確認しています。
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このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。
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注意点
給食費無償は私立小中に通う区民にも相当額補助、基準単価は中学400円
江戸川区立小中学校に在籍するすべての児童・生徒の保護者が対象で所得制限なし、全額無償。区が負担・算定する給食費の基準単価は1食あたり小学校低学年315円(標準回数191回)、中学年335円(同191回)、高学年355円(同191回)、中学校400円(標準回数188回)で、中学生なら年間75,200円分に相当する。病気等による長期欠席ややむを得ない事情で給食の提供を受けられない場合も、手続きにより給食費相当額の補助金が支給される。さらに江戸川区内に住民登録があり私立小・中学校等に通っている児童・生徒の保護者に対しても、区立小中学校の給食費相当額を支給する補助制度がある。足立区・葛飾区もアレルギー等の弁当持参者に補助を出すが、私立通学者まで対象に含めると明記しているのは江戸川区と八王子市の対比で明確な差になる(八王子市は私立通学者への一律無償化助成が未確認)。私立に通わせている家庭は学務課に申請しないと受け取れない。
よくある質問
誰が対象ですか?
台東区に住民登録がある。所得制限はありません。区立小・中学校に在籍する児童・生徒の保護者。
いくら受け取れますか?
金額は確認中です。公式ページでご確認ください。
いつまでに申請しますか?
2023-01から継続。令和8年度当初予算でも公立学校給食費負担軽減事業を計上して継続実施。
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/09/03変更の記録: まだありません
このページに出てくる用語(1)
- 減免
- 税金や料金の額を減らしたり、全額免除したりすること