国立市子育て・教育
子育てや教育にかかる負担を軽くしたい方へ
里帰り出産等妊婦健康診査の診査費用の一部助成
この制度は、国立市が案内するサービス・支援です。対象条件は公式案内で確認してください。
所得制限なし
対象地域国立市
対象条件
対象となる年齢などの条件は確認中です。以下は現在確認できている情報で、これだけでは対象か判断できません。
- 対象地域: 国立市
金額
- 公式の記載
- 実費と基準額の低い額を助成。第1回11670円・第2回以降5460円・超音波5300円・子宮頸がん3400円が上限
申請方法と準備
郵送
必要書類を準備し、郵送で申請します。
窓口: 国立市 子ども家庭部 子育て支援課 子ども保健・発達支援係(くにサポでも受付) / 国立市役所代表 042-576-2111
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請書と必要書類をそろえ、郵送で子ども家庭部 子育て支援課 子ども保健・発達支援係(くにサポでも受付)へ提出します。
子ども保健・発達支援係又はくにサポ窓口へ持参又は郵送。申請書、母子手帳の表紙・健診経過ページコピー(子宮頸がん検診対象は検査記録ページも)、領収書・診療明細書原本、申請回数に対応する未使用受診票、妊婦本人の振込口座が分かる資料を用意する。窓口なら母子手帳は窓口コピー可、領収書を確定申告に使う場合は相談。申請者が妊婦以外又は口座名義が申請者と異なる場合は委任状を添付する。
受付期間内に提出する
出産の日から1年以内。流産・死産の場合は対象妊婦健診を最後に受診した日から1年以内。
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
対象条件はこのサイトでは確認できていません。公式案内の「対象」を確認してください。
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
子ども家庭部 子育て支援課 子ども保健・発達支援係(くにサポでも受付) 国立市役所代表 042-576-2111
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 必要書類
- 対象になる条件
この制度について
- 制度の目的
- 国立市による個人向けの現物・サービス。流産・死産の場合は対象妊婦健診を最後に受診した日から1年以…、窓口は子ども家庭部 子育て支援課 子ども保健・発達支援係。利用ごと・所得制限なし。出産の日から1年以内。
- 窓口
- 子ども家庭部 子育て支援課 子ども保健・発達支援係(くにサポでも受付)
お住まいの地域での確認
このページは国立市の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
お住まいの街を選ぶ
よくある質問
どこに申請しますか?
子ども家庭部 子育て支援課 子ども保健・発達支援係(くにサポでも受付)です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 1532(お問い合わせの際にお使いください)
