新宿区医療・健康
医療費や健康に関する負担を軽くしたい方へ
男性向けHPVワクチン任意予防接種助成
新宿区の「男性向けHPVワクチン任意予防接種助成」の対象は「区内在住の小学6年生~高校1年生相当の男性」です。
所得制限なし
対象地域新宿区
受付時期接種前に予診票交付を申請し、手元に届いてから医療機関へ予約する。交付まで2週間以上かかる場合があるため余裕を持って申請する。
公式ページで申請方法を見る(別タブで開きます)申請先・移動先と注意を見る対象条件
区内在住の小学6年生~高校1年生相当の男性
次の条件を満たす方が対象です。
- 所得制限はありません
- 対象地域: 新宿区
金額
未確認この制度の金額は公式ページでご確認ください
申請方法と準備
オンライン
インターネットで申請します。
窓口: 新宿区 保健予防課、指定医療機関 / 新宿区役所代表 03-3209-1111
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請書(入力フォーム)を公式サイトで開き、必要書類を添えてオンラインで提出します。
保健予防課予防係へ電子申請又は電話で男性HPV用予診票を申し込む。交付後に区内指定医療機関へ電話予約し、区の予診票で接種する。一斉発送は行わない。
受付期間内に提出する
接種前に予診票交付を申請し、手元に届いてから医療機関へ予約する。交付まで2週間以上かかる場合があるため余裕を持って申請する。
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
区内在住の小学6年生~高校1年生相当の男性
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
保健予防課、指定医療機関 新宿区役所代表 03-3209-1111
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 金額(上限・期間・自己負担)
- 必要書類
この制度について
- 制度の目的
- 新宿区による個人向けの補助金。対象は区内在住の小学6年生~高校1年生相当の男性。窓口は保健予防課、指定医療機関。所得制限なし。
- 対象
- 区内在住の小学6年生~高校1年生相当の男性
- 窓口
- 保健予防課、指定医療機関
同じ制度、ほかの街では
この制度は東京6自治体で確認しています。
6自治体すべてを見るお住まいの地域での確認
このページは新宿区の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
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手続き・スケジュール
- 対象は令和8年度に小学6年生相当〜高校1年生相当年齢を迎える男性(平成22年4月2日〜平成27年4月1日生まれ)
よくある質問
誰が対象ですか?
区内在住の小学6年生~高校1年生相当の男性
どこに申請しますか?
保健予防課、指定医療機関です。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 2441(お問い合わせの際にお使いください)
