墨田区防災・安全
防災・防犯の備えに使える支援を探している方へ
不燃化特区事業(老朽建築物の除却助成・不燃化建替え助成)
この制度の対象は「不燃化特区対象地区(京島周辺地区、鐘ヶ淵周辺地区)内で、耐用年数の3分の2以上を経過した老朽建築物を所有する方など」です。受付は随時です。
所得制限なし
対象地域墨田区
対象条件
不燃化特区対象地区(京島周辺地区、鐘ヶ淵周辺地区)内で、耐用年数の3分の2以上を経過した老朽建築物を所有する方など
次の条件を満たす方が対象です。
- 所得制限はありません
- 対象地域: 墨田区
公式で確認すること
金額・申請方法は、まだ公式の記載を確認できていません。未確認は「対象外」や「支援なし」を意味しません。
下の窓口でご確認ください。分かり次第このページに反映し、新着・変更に掲載します。
申請方法と準備
窓口: 墨田区 / 墨田区役所代表 03-5608-1111
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
公式ページはまだ確認できていません。お住まいの区市町村の窓口にお問い合わせください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請方法は未確認です。公式案内で、申請の要否・受付窓口・必要書類を確認してください。問い合わせ先が提出先とは限りません。
受付期間内に提出する
随時受付しています
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
不燃化特区対象地区(京島周辺地区、鐘ヶ淵周辺地区)内で、耐用年数の3分の2以上を経過した老朽建築物を所有する方など
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
墨田区役所代表 03-5608-1111
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 金額(上限・期間・自己負担)
- 必要書類
この制度について
- 制度の目的
- 不燃化特区事業(老朽建築物の除却助成・不燃化建替え助成)の案内です。参照できる公式出典を確認中のため、金額・対象条件は担当窓口で確認してください。
- 対象
- 不燃化特区対象地区(京島周辺地区、鐘ヶ淵周辺地区)内で、耐用年数の3分の2以上を経過した老朽建築物を所有する方など
お住まいの地域での確認
このページは墨田区の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
お住まいの街を選ぶ
注意点
墨田区の建替えは基本230万円に加算9項目、耐火・共同化は各100万円
墨田区の不燃化特区事業は、老朽木造住宅の除却助成が最大2,000,000円。不燃化建替え助成は基本助成費2,300,000円と建築設計助成費最大1,000,000円を土台に、主要生活道路沿道後退加算600,000円〜1,000,000円、主要生活道路角地隅切り加算600,000円、耐火建築物加算1,000,000円、協調建替え加算1,000,000円、共同化建築加算1,000,000円、賃貸用共同住宅加算1,000,000円、火気使用店舗等建築加算500,000円、高齢者世帯加算500,000円、子育て世帯加算500,000円、床面積に応じた建築工事費加算が積み上がる。全体の最大限度額は加算の組み合わせによるため未確認。対象地区は京島周辺地区と鐘ヶ淵周辺地区に限られ、耐用年数の3分の2以上を経過した老朽建築物の所有者などが対象。所得制限はないが高齢者・子育て世帯には加算があります。だから利用者は、同じ建替えでも耐火構造にする・角地で隅切りする・賃貸併用にするといった設計判断ひとつで助成額が100万円単位で動く点を、設計事務所と最初に詰めるべきです。
よくある質問
誰が対象ですか?
不燃化特区対象地区(京島周辺地区、鐘ヶ淵周辺地区)内で、耐用年数の3分の2以上を経過した老朽建築物を所有する方など
いつまでに申請しますか?
随時受付しています。
出典と更新の記録
前回の掲載分類は「補助・助成」です。現在の公式案内で再確認中の参考情報です。対象や金額は最新の公式案内でご確認ください。
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 2552(お問い合わせの際にお使いください)
調査で確認した内容
公式ページ・公式資料を読んで確かめた内容です。「記載なし」は、確認した資料に記載が見つからなかったという意味です(条件が無いとは限りません)。申し込む前に、公式ページで最新の内容を確かめてください。
区分・地域ごとの内容(2件)
実施主体側候補:墨田区
- 対象の年齢
- 確認した公式資料に「対象の年齢」の記載はありません(条件がないという意味ではありません)。(基本対象は個人所有者・建築主等。加算は60歳以上世帯・中学生以下子同居等別条件)
- 所得の条件
- 確認した公式資料に「所得の条件」の記載はありません(条件がないという意味ではありません)。(所得上限未掲載)
- 金額・給付の内容
- A不燃建替え基本330万円+加算、B木造準耐火設計監理100万円+加算、C除却上限200万円。制度別
- 支給の回数・頻度
- 確認した公式資料に「支給の回数・頻度」の記載はありません(条件がないという意味ではありません)。(一律支給回数未掲載。建替えは地区内助成除却から5年以内の条件あり)
- 申請の方法
- 事前相談→対象確認申請(郵送可)→決定後着工→完了検査→助成交付申請
- 受付の時期
- 建替えは建築確認申請後・新築着工前、除却は除却着工前
- 担当窓口・問い合わせ
- 墨田区不燃・耐震促進課03-5608-6268
出典:city.sumida.lg.jp(2026年10月1日に確認)
登録URL側:品川区除却
- 対象の年齢
- 確認した公式資料に「対象の年齢」の記載はありません(条件がないという意味ではありません)。(対象建物所有権をもつ個人又は中小企業、共有は合意代表者。人の数値年齢条件未掲載)
- 所得の条件
- 確認した公式資料に「所得の条件」の記載はありません(条件がないという意味ではありません)。(所得上限未掲載)
- 金額・給付の内容
- 2026/7/1以降木造36,000円/㎡最大1,800万円、軽量鉄骨51,000円/㎡最大2,550万円、対象床面積500㎡限度。4月冊子の33,000/47,000円は旧額
- 支給の回数・頻度
- 対象除却ごと、交付決定審査約2週間・請求後入金約4週間。一律反復上限未掲載
- 申請の方法
- 窓口提出、郵送不可。解体契約前に申請し対象確認通知後契約→着手届→除却完了後交付申請→請求・口座振替依頼
- 受付の時期
- 解体業者との契約前申請。対象確認通常約2週間、先に契約すると不可。制度FY2030まで
- 担当窓口・問い合わせ
- 品川区木密整備推進課木密整備担当03-5742-6925
出典:city.shinagawa.tokyo.jp(2026年10月1日に確認)
