品川区子育て・教育
子育てや教育にかかる負担を軽くしたい方へ
すまいるスクール(放課後児童健全育成事業)
この制度は、品川区が案内する補助・助成です。対象条件は公式案内で確認してください。月額の上限 4,000円(下限 1,500円)と案内されています。受付は終了しています。
1か月あたりの補助上限額4,000円
所得制限なし
対象地域品川区
対象条件
対象となる年齢などの条件は確認中です。以下は現在確認できている情報で、これだけでは対象か判断できません。
- 対象地域: 品川区
1か月あたりの補助上限額
- 月額の上限
- 4,000円
申請方法と準備
申請方法
申請方法は未確認です。公式案内でご確認ください。
窓口: 各すまいるスクール / 03-5742-6596
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請方法は未確認です。公式案内で、申請の要否・受付窓口・必要書類を確認してください。問い合わせ先が提出先とは限りません。
受付期間内に提出する
受付は終了しています
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
対象条件はこのサイトでは確認できていません。公式案内の「対象」を確認してください。
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
各すまいるスクール 03-5742-6596
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 必要書類
- 対象になる条件
この制度について
- 制度の目的
- 品川区による個人向けの補助金。対象は品川区立小学校・義務教育学校に在籍する児童。上限4,000円・月額。窓口は各すまいるスクール。
- 窓口
- 各すまいるスクール
お住まいの地域での確認
このページは品川区の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
お住まいの街を選ぶ
よくある質問
金額はいくらですか?
月額の上限 4,000円(下限 1,500円)と案内されています。
いつまでに申請しますか?
受付は終了しています。
どこに申請しますか?
各すまいるスクールです。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 3983(お問い合わせの際にお使いください)
調査で確認した内容
公式ページ・公式資料を読んで確かめた内容です。「記載なし」は、確認した資料に記載が見つからなかったという意味です(条件が無いとは限りません)。申し込む前に、公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 対象になる方
- Aは就労等の理由不要。B/Cは就労・疾病・障害・就学・求職・看護介護・出産等の保護に欠ける理由が必要。就労証明書・診断書提出は不要。18時以降は高校生以上の保護者等の迎えが必要。
- 対象の年齢
- 区立小学校・義務教育学校前期課程の児童、又は区内在住で私立・国立等小学校に在籍する児童。A/Bは全学年、Cは1~3年生(4年以上で特別事情は事前相談)。
- 所得の条件
- 通常利用に所得上限の記載なし。生活保護、住民税非課税/均等割のみ、就学援助認定児童は申請で利用料免除。住民税は8月分まで前年度判定。
- 金額・給付の内容
- A(17時まで)月0円、B(18時まで)月3,000円、C(19時まで)月4,000円。同一生計で小学生2人以上の2人目以降は申請でB1,500円/C2,000円。免除対象は0円。
- 支給の回数・頻度
- 登録は年度ごと。月1回でも利用すれば登録区分の月額料金、全く利用しなかった月は料金なし。原則翌月末頃口座引落。
- 申請の方法
- FY2026から品川区電子申請サービスで、該当登録・変更フォームを選び申請。延長B/Cは先に金融機関で口座振替依頼書手続。学校区分・登録歴で申請フォームが異なる。年度ごとに再登録。
- 受付の時期
- 4月一斉受付は2026-01-21~02-11で終了。5月以降は利用開始2か月前11日~前月10日、毎月1日開始。11月利用は2026-09-11~10-10。転入等やむを得ない事情は相談。電子申請24時間。
- 担当窓口・問い合わせ
- 各すまいるスクール、子ども育成課子どもの居場所担当03-5742-6596(区役所第二庁舎7階)。
出典:city.shinagawa.tokyo.jp(2026年10月1日に確認)
