東京都生活・福祉
生活費や暮らしの不安を軽くしたい方へ
ひきこもり相談・訪問支援・居場所事業
東京都の「ひきこもり相談・訪問支援・居場所事業」の対象は「当該自治体に在住する、ひきこもり状態にある本人(主に15歳以上)およびその家族」です。受付は随時です。
対象地域東京都内すべて
対象条件
当該自治体に在住する、ひきこもり状態にある本人(主に15歳以上)およびその家族
- 対象地域: 東京都内の全域
金額
- 金額
- 公式ページに金額の記載はありません(窓口でご確認ください)
申請方法と準備
窓口
・東京都ひきこもりサポートネットの窓口で申請します。
窓口: 東京都(ひきこもりサポートネット)、各区市町村 ・東京都ひきこもりサポートネット
必要書類は申請方法によって異なります。公式案内で確認してください。
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページ(別タブで開きます)で最新の条件をご確認ください。
申請書を入手して提出する(提出先・方法は公式案内)
申請書と必要書類をそろえ、・東京都ひきこもりサポートネットの窓口へ提出します。申請書の入手方法と必要書類は公式案内でご確認ください。
お住まいの区市町村のひきこもり相談窓口、または東京都ひきこもりサポートネットに相談。
受付期間内に提出する
随時受付しています
申請前の準備リスト
チェックはこの端末だけに保存されます(送信しません)。印刷して窓口に持っていけます。
当該自治体に在住する、ひきこもり状態にある本人(主に15歳以上)およびその家族
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
・東京都ひきこもりサポートネット
前に確認したあとで、この項目の内容が更新されました。もう一度確かめてください。
窓口で聞くこと(このサイトでは未確認)
- 金額(上限・期間・自己負担)
- 必要書類
この制度について
- 制度の目的
- 東京都(ひきこもりサポートネット)、各区市町村による個人向けの現物・サービス。対象は当該自治体に在住する、ひきこもり状態にある本人(主に15歳以上)およびその家族。年齢上限なし。窓口申請、随時受付、窓口は・東京都ひきこもりサポートネット。
- 対象
- 当該自治体に在住する、ひきこもり状態にある本人(主に15歳以上)およびその家族
- 窓口
- ・東京都ひきこもりサポートネット
お住まいの地域での確認
このページは東京都全体の制度です。お住まいの区市町村には、これとは別の制度がある場合があります。
お住まいの街を選ぶ
手続き・スケジュール
- 台東区は年度内12回まで無料。小平市・中央区・稲城市などはおおむね5回まで無料
注意点
「【◯◯の例】」「【区市町村の比較】」と付いた項目は、特定の区市町村の案内です。お住まいの区市町村では金額や条件が異なることがあります。
【台東区の例】ひきこもり訪問支援の無料回数は台東区12回、他は概ね5回
ひきこもり支援は東京都ひきこもりサポートネットと各区市町村が実施し、相談・訪問支援は原則無料。無料で受けられる訪問回数は自治体で差があり、台東区は年度内12回まで無料、小平市・中央区・稲城市などは概ね5回まで無料。都の訪問支援は区市町村窓口経由で申し込む。居場所事業は足立区「セーフティネットあだち」の利用が無料である一方、世田谷区は区が補助する民間団体の運営で参加費等は団体ごとに異なる(未確認)。対象は主に15歳以上の本人と家族。回数制限のある支援なので、限られた訪問回数をどう使うかを家族と相談員で最初に設計しておかないと、関係構築だけで枠を使い切ってしまう。
よくある質問
誰が対象ですか?
当該自治体に在住する、ひきこもり状態にある本人(主に15歳以上)およびその家族
いつまでに申請しますか?
随時受付しています。
どこに申請しますか?
・東京都ひきこもりサポートネットです。申請の方法は公式ページでご確認ください。
出典と更新の記録
変更の記録この制度の変更履歴はまだ記録されていません。
掲載番号 4467(お問い合わせの際にお使いください)
調査で確認した内容
公式ページ・公式資料を読んで確かめた内容です。「記載なし」は、確認した資料に記載が見つからなかったという意味です(条件が無いとは限りません)。申し込む前に、公式ページで最新の内容を確かめてください。
- 対象の年齢
- 東京都サポートネットの訪問相談は義務教育終了後15歳以上。電話・メール等の数値年齢要件はページ未記載。
- 所得の条件
- 確認した公式資料に「所得の条件」の記載はありません(条件がないという意味ではありません)。(所得条件は都の相談案内に記載なし。)
- 金額・給付の内容
- この制度では「金額・給付の内容」は該当しません。(東京都サポートネットの相談は無料、通信費は利用者負担。現金給付ではない。各自治体居場所の料金を一律無料とはしない。)
出典:fukushi.metro.tokyo.lg.jp(2026年10月1日に確認)
