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補助・助成

高校生等医療費助成(マル青)

全国(東京都内はすべて対象)確認済み 2026/08/20随時受付No. 4942

国の補助・助成です。1回限り 200円。受付は随時です。

金額
1回限り 200円
対象

【年齢】 高校生相当年代(15歳に達する日の翌日以後の最初の4月1日から18歳に達する日以後の最初の3月31日)

  • 所得制限: なし

全国(東京都内はすべて対象)

申請
郵送で申請
締切
転入等事由発生後速やかに。随時受付。毎年10月1日自動更新(18歳児は令和9年3月31日まで有効)。
窓口
東京都福祉局 生活福祉部 医療助成課 または各区市町村の子ども家庭主管課03-5320-4282

あなたは対象?

  • 所得制限はありません
  • 【年齢】 高校生相当年代(15歳に達する日の翌日以後の最初の4月1日から18歳に達する日以後の最初の3月31日)

申請の流れ

  1. 公式ページで最新の条件を確認する

    制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。

  2. 申請する

    郵送で申請します

    03-5320-4282

  3. 期限を確認する

    随時受付しています

この制度について

国分寺市・大田区・小平市など8区市町村による個人向けの補助金。対象は【年齢】 高校生相当年代(15歳に達する日の翌日以後の最初の4月1日から18歳に達する日以後の最初の3月31日)。上限200円・1回限り・15歳以下・所得制限あり。郵送申請、転入等事由発生後速やかに。随時受付。毎年10月1日自動更新。

この制度が関わる自治体比較

お住まいの地域での確認

このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。

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注意点

  • 青梅市だけ高校生の通院に1回200円の自己負担が残る

    青梅市のマル乳(0歳〜就学前)とマル子(小1〜中3)は所得制限なし・通院入院調剤とも0円だが、マル青(15歳到達後最初の4月1日〜18歳到達後最初の3月31日)は所得制限こそ令和7年4月1日に撤廃されたものの、通院1回あたり上限200円の自己負担が残る(入院・調剤は0円)。立川市・武蔵野市・三鷹市はいずれも独自財源で通院200円を肩代わりして0円にしており、千代田区・港区・品川区など23区も0円。つまり多摩4市の中で青梅市だけが東京都の基準をそのまま適用している。高校生が月2回通院すれば年間4,800円程度の差になり、部活動でのけがや通院が多い家庭では無視できない。都基準と市の上乗せの有無を混同して「東京は高校生まで医療費無料」と思い込むと、青梅市では窓口で支払いが発生して面食らうことになる。

よくある質問

誰が対象ですか?

所得制限はありません。【年齢】 高校生相当年代(15歳に達する日の翌日以後の最初の4月1日から18歳に達する日以後の最初の3月31日)。

1回限りはいくらですか?

1回限りは200円です。

いつまでに申請しますか?

随時受付しています

出典

公式ページで確認する(別ウィンドウで開く)公式ページ確認済み 2026/08/20

変更の記録: まだありません

このページのデータについて

掲載内容は公式ページの記載を機械可読な形に整理したものです。同じ内容を JSON でも配布しています。この制度のJSONデータ

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