江東区にお住まいの方が対象の補助・助成です。締切は2026/07/01です。
この制度は調査の途中です。 支給額(上限)がまだ確認できていません。 お使いになる前に、必ず窓口でご確認ください。
- 対象
江東区
- 申請
- オンラインで申請
- 締切
- 国の申請:令和8年6月1日〜30日 都の申請:令和8年7月1日〜31日
- 窓口
- 東京都私学財団 / 生活文化局03-5206-7929
- 未確認
- 金額は未確認です。公式サイトで確認する
あなたは対象?
- 江東区に住民登録がある
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
申請する
オンラインで申請します
期限を確認する
国の申請:令和8年6月1日〜30日 都の申請:令和8年7月1日〜31日
この制度について
区市町村による個人向けの補助金。年額・所得制限あり。オンライン申請、国の申請:令和8年6月1日〜30日 都の申請:令和8年7月1日〜31日、窓口は東京都私学財団 / 生活文化局。
お住まいの地域での確認
このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。
お住まいの街のページへ移動する
お住まいの区市町村を選ぶと、その街の子育て・教育の制度一覧へ移動します
注意点
6月の国申請だけでは都の43,800円が丸ごと消える
私立高校授業料の年額最大501,000円という支援は単一制度ではなく、「国の高等学校等就学支援金(年額457,200円)」と「東京都の授業料軽減助成金(年額43,800円)」という運営元の異なる2制度のパッチワークである。最大の罠は申請時期のズレで、国の申請(e-Shien)は6月に学校経由で始まり、都の申請(東京都私学財団)は7月に始まる。6月に学校でオンライン申請を済ませた時点で「無償化の手続きは完了した」と誤認し、7月の都申請を失念して年額43,800円分を取り逃すケースが頻発している。令和7年度に所得制限が事実上完全撤廃され令和8年度も継続しているため全世帯が対象になったが、自動適用ではない。6月と7月の2回、別々に手続きするタスクとしてカレンダー管理すること。
よくある質問
誰が対象ですか?
江東区に住民登録がある。
いくら受け取れますか?
金額は確認中です。公式ページでご確認ください。
いつまでに申請しますか?
国の申請:令和8年6月1日〜30日 都の申請:令和8年7月1日〜31日
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/08/20変更の記録: まだありません