江東区にお住まいの方が対象のサービス・支援です。1回限り 6,000円。
この制度は調査の途中です。 対象年齢がまだ確認できていません。 お使いになる前に、必ず窓口でご確認ください。
- 金額
- 1回限り 6,000円
- 対象
- 所得制限: なし
- 対象年齢: 0歳以下(下限は未確認)
江東区
- 申請
- 郵送で申請
- 締切
- 【受診票】産婦は産後2か月以内、1か月児は生後28〜41日。【償還払い】未確認
- 窓口
- 江東区保健所 または 各保健相談所
あなたは対象?
- 江東区に住民登録がある
- 対象年齢: 0歳以下(下限は未確認)
- 所得制限はありません
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
申請する
郵送で申請します
期限を確認する
【受診票】産婦は産後2か月以内、1か月児は生後28〜41日。【償還払い】未確認
この制度について
区市町村による個人向けの現物・サービス。上限6,000円・1回限り・0歳以下・所得制限なし。郵送申請、【受診票】産婦は産後2か月以内、1か月児は生後28〜41日。【償還払い】未確認、窓口は江東区保健所 または 各保健相談所。
お住まいの地域での確認
このページは東京都全体での内容です。お住まいの区市町村での金額や窓口は、 その自治体のページからご確認ください。
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注意点
産婦・1か月児健診は令和8年10月1日に受診票方式へ切替、それ以前は償還払い
令和8年10月1日より、産婦健診および1か月児健診が都内共通受診方式(受診票方式)へ移行する。これにより産後2か月以内の産婦健診(上限5,000円×2回)、生後28日〜41日の1か月児健診(上限6,000円×1回)が都内の対象医療機関で窓口負担なく(上限額内)受診可能になる。背景には産後うつ(EPDS問診等)や育児放棄リスクを確実に捉え、医療機関から行政への情報連携を担保する狙いがある。しかし過渡期に重大な落とし穴があり、受診日が令和8年4月1日から同年9月30日の間の場合は新方式の受診票が使えず、窓口で全額自費を支払い後日江東区へ償還払いの交付申請が必要。受診票が使えないからと領収書を捨てると数万円が全額自己負担になる。この期間に出産する人は領収書と明細書を必ず保管すること。
よくある質問
誰が対象ですか?
江東区に住民登録がある。対象年齢: 0歳以下(下限は未確認)。所得制限はありません。
1回限りはいくらですか?
1回限りは6,000円です。
いつまでに申請しますか?
【受診票】産婦は産後2か月以内、1か月児は生後28〜41日。【償還払い】未確認
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/08/20変更の記録: まだありません
このページに出てくる用語(1)
- 償還払い
- いったん全額を自分で払い、あとから申請すると差額や全額が口座に振り込まれて戻ってくる支払い方式